こっそり、ひっそり、のんびりと・・・。
★ スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ シンたんNEWSのコンサートに現る
シンとスギとカナ(東レ)が一緒に行ったみたい。
とりあえず元気そうでなりよりです。
ちゃんと仕事しろよ > オレ
スポンサーサイト
高橋みゆきたん | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 連敗に風邪が悪化しそう・・・
今日も赤ロケ負けちゃった。
シンたんはいいところなしで第1セット途中で交代、
ようやく第3セット後半に出てきたけど後衛で守備専門だった。

今日もライブスコアの応援で映像見てないけど、シンたんかなり調子悪そう。
シンたんのはじけるような笑顔が見たい。
女子バレーボール | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 涙のバースデー
赤ロケが負けちゃった。9位に低迷していた東レに自滅に近い形で。シンたん誕生日だったのに・・・。

でも誕生日おめでとう。
明日は気分を入れ替えてがんばって!

ああレッズも負けちゃったか _| ̄|○
高橋みゆきたん | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ ナイキのボール
WC予選の使用ボールがかわるらしい。
ソースはzakzakだけどとりあえず。
ひとりごと | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 代表メンバー発表
バックラインから前線へボールが進まない。定跡通りサイドにボールを預けては、2、3人でプレッシャーをかけられては後戻り。ハーフウェイ近くで勝負してはボールを失って、少ない手数でゴール前に殺到されている。

バックラインが深すぎて、プレスが効かず比較的簡単に中盤の突破を許してしまう。崩されて2ライン、3ラインを維持できていないから、ボールを奪っても単純にクリアするだけ。相手にボールを拾われる確率が高くなっている。

攻撃は1人の司令塔頼り(どうも司令塔と聞くと古臭いサッカースタイルを連想してしまう)。その司令塔がパサーで低い位置を取るので前線の2人が孤立。中盤でためが利いていないから後ろからの追い越しも少なく、攻撃に分厚さがでない。

1タッチ、2タッチでのプレーが少なく、スピード感がない。選手の動きが緩慢でパスは横か後ろばっかり。縦にでるポストプレーは、ボールが落ち着かない。運良くファールをもらってFKが日本の最大のチャンス。

辛口なコメントになってしまいましたが、これがアジアカップ以降の代表の姿なのでしょう。確かに負けにくい現実的なフットボールかもしれない。でもこれがジーコの思い描いていた、ジーコに期待していた代表なのだろうか?

実はここに書いたことは、先日昔からの友人が集まった時にみんなでわいわいと話しをした内容を自分なりに書き換えてみたものです。サッカー経験のない人の意見も混じっているので、的を得ているかどうかは別として、みんなよく代表の試合を見ているんだなと思いました。

ただ小さい頃ジーコに憧れてボールを蹴っていた人間にとっては、熱く厳しいコメントはサッカーが根付き始めていることの嬉しさと同時に、ジーコ自身が批判に晒されているようで少し悲しくもありました。

たしかにジーコは精神面では戦う集団作りに長けていると思いますが、今の代表に共通の戦術理解があるかと聞かれれば疑問です。ジーコの言うように、ピッチでは選手が判断するしかない。でもベースとなる戦術がないと、狂った歯車を戻すのには時間がかかるものです。

残された時間は多くありませんが、早く本来の魅力的なサッカーを取り戻して欲しい(そんなものあったかなという突っ込みは勘弁)。でもいざ予選が始まると、ラッキーでもなんでもいいから、ただ結果を出して欲しいと祈っているだけかも・・・。

<召集メンバー>
GK 土肥、川口、楢崎
DF 三浦、田中、茶野、宮本、松田、三都主、中澤、坪井、加地、西
MF 藤田、福西、小笠原、本山、中田(浩)、遠藤、、阿部
FW 鈴木、久保、玉田
日本代表全般 | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 今日のシンたん (*´∀`)
久しぶりにシンたんをテレビで見た。
というか、ちょーにわかなので赤ロケをテレビを見ることは初めて ヽ( ´ー`)ノ

赤ロケだとキャプテンだからか、全日本の時ほどはじけていないのが残念。全日本の時は盛り上げ役をきっちり果たしているだけなのかも。

今日の試合、決めるところはきっちり決めているけど、正直物足りなかった。繋ぎのプレーやサーブはさすがなんだけど、アタックが全然決まらない。ポジションがレフトなので苦しいトスが多くなるけど、途中からはセンター攻撃のおとりがほとんどだったよ。

ということで赤ロケはスギ(杉山選手)とメグ(河村選手)が大活躍。
見事に勝利をおさめたのです。

テンちゃんとかおるたんのJTも勝ちました~
高橋みゆきたん | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 欧州CLのドロー決定
今は特定のチームに入れ込むこともなく、ただただ「いいサッカー」を見たいという気持ちがとても強い。

自分が好きなサッカーは、ボールと選手(とくにフリーの選手)が絶え間なく攻撃的に動くサッカーだ。ただ攻撃的なだけじゃまだ足りない。チームの戦術がひとつの意思にまとまってこそ、見ていて楽しい愉快な「いいサッカー」にまで昇華されるのだ。

クライフ時代のバルセロナは本当に楽しかった。各選手の流れるようなポジショニングと華麗なパスワーク、そして個人技でいくつもの決定機を作り出し、ゴールに結び付けていた。

攻撃的なサッカーを標榜するチームのうち一体いくつのチームが、「いいサッカー」と言えるだろう。R・マドリーがなかなか一つのチームにまとまり切れないのとは対照的に、今シーズンのバルセロナはかつての輝きを完全に取り戻している。

リバプールにも「いいサッカー」の臭いを感じ始めている。数多くのチャンスを作り出すほどには、あまり結果に結びついていないようだけれど。

「いいサッカー」は必ずしも勝利を保証しない。真に攻撃的なチームはなかなか現れなし、一時期そうであっても監督次第でスタイルが変わってしまうチームも多い。

だからそういうチームが現れた時、そしてそのチームが伝統的に攻撃的なスタイルを追及しているチームであった時には、全力で声援を送らずにはいられないのだ。

<決勝トーナメント1回戦>
R・マドリード - ユベントス
FCポルト - インテル
バルセロナ - チェルシー
ブレーメン - リヨン
リバプール - レバークーゼン
PSV - モナコ
マンチェスター・U - ACミラン
B・ミュンヘン - アーセナル
欧州CL | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ ドイツ戦
( ̄^ ̄)ふーむ。。。

日本は相変わらずワンタッチ、ツータッチで展開できないなあ。意思疎通が図れていないから、ボールが来てからプレーを考えては簡単にプレッシャーを受けている。
フリーランニングが少ない、中盤で簡単にボールを取られる、最終ラインは下がったまま・・・日本の悪いところがすべて出たゲームだった。

前線に森島や北澤タイプの汗っかきで相手をかき回す選手がいないとだめかも。今の代表はいい選手を集めただけでは、いいチームにはならないという典型例になってしまっているような。

それにしてもドイツは基本に忠実な動きをする国だった。個々の選手がきっちり自分の役割を果たし、クローゼ、バラックが決めるところは決める。大人と子供くらいサッカーの内容が違った試合だった。

日本では稲本に注目していた。
残念ながら試合勘が不足しているようで、明らかにトップフォームではなかった。それでも前半27分のカウンターをはじめとして、チャンスにはきっちりゴール前に顔を出せる貴重な選手だ。

彼がJデビューした頃、まともにボールを蹴れる少年が出てきたと思い、大きな期待を寄せていた(当時はまともなサイドチェンジができる日本人は名波くらいしか見当たらなかった。サイドチェンジをしたのに相手にプレッシャーを受けているシーンはよく見たが)。
少年の力強いキックの復活を願わずにはいられない。
代表マッチ | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 柳本監督続投
協会はオリンピック終了後半年もチームをほったらかしにするなんてどういうことなんだ。

がま監督は、望まれて監督に就任したということではなさそうな。結局は、適任者がいなかったということ?バレー界もいろいろゴタゴタがあるみたいだ・・・。

にわかファンとしては、なにより選手ありきでよろしくお願いしたいもんです。
女子バレーボール | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ サッカー三昧の一日
負けた群馬FCのサポよかった。
ドラマっていろんなとこに転がってるんだなって実感。
熱いサポは必ずチームを強くする。がんばれっ!

さてトヨタカップ。
ビデオもカウントすれば第1回から全部見ていると思う。

思い出深いトヨタカップといえば、まずはジーコとプラティニ。何度ビデオを見直したことか。ACミランのオランダ・トリオも凄かった。レッドスター・ベオグラードのカウンターに痺れ、リアルタイムでプレーを見たことないクライフの来日に狂喜した。伝説のチーム、マンチェスターUの復活。大雪の中での試合もあった。思い起こせばきりがない。

世界にはいろんなサッカーがあることを知った。そして最後のトヨタカップ、最後の最後まで楽しませてもらった。
ひとりごと | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ Jリーグチャンピオンシップ第2戦のテレビ観戦記
ゲームをコントロールしていたのは、間違いなく横浜Mだった。
そして浦和レッズは横浜Mの術中に嵌っていた、サントスの同点ゴールまでは。

最終ラインを上げ中盤で囲い込み、中盤を突破されると最終ラインを分厚くして守る、ファールは中盤で犯してセットプレーは高さで凌ぐ、そしてスピーディなカウンター・・・、1点のアドバンテージを生かしたアウェーのお手本のようなゲーム運びだった。

散々攻めさせられていたレッズは、中西の退場で生き返った。中盤のプレッシャーが1枚減ったことで、Jで一番魅力的なサッカーがよみがえった。スピーディかつ大きな展開にドリブルを絡ませた攻撃は、ほんとにワクワクさせてくれた。

Jが開幕したころの目茶苦茶に弱かった姿、J2落ち、1年でのJ1復帰、ナビスコでの初タイトルのことを思い出しながら、ただレッズの決勝ゴールを待っていた。

しかし歓喜の瞬間は訪れなかった。PK戦後の熱狂的なレッズサポの野太い声援を聞いていたら、熱いものがこみ上げてきた。
浦和レッズには間違いなく未来がある!

横浜マリノスおめでとう!
Jとかのマッチ | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ パイオニア戦の高橋みゆきたん
当面のライバルになんと3-0のストレート勝ち!
そんでもってシンたん大活躍。

スパイク決定率なんと50%!(オープンアタッカーとしては申し分ないのだ)
サービスエース3本に、サーブレシーブも100%成功!
シンたん凄すぎ!

NEC公式にぜひとも動画お願いしますよ
テンちゃんとかおるたんのJTは東レに2-3で負けちゃった( ´Д⊂ヽ
高橋みゆきたん | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ ワールドカップアジア最終予選
組み合わせが決まった。

WC予選はどの国とやっても、たとえ格下とやっても厳しい戦いになるものだ。なによりサッカーほど番狂わせの起こりやすいスポーツはない。対戦相手は気にしていなかったが、実際に組み分けが決まってみると心地よい緊張感。

おそらく北朝鮮を除く3チームの3つどもえになるだろう。先に北朝鮮相手に勝ち点を落としたチームが絶対に不利になる。初戦の重要性は恐ろしく大きい。

今の勝ち点制度だと2引き分けより、アウェーで負けてもホームで勝てば勝ち点が多くなる。しかしイラン相手の2戦目はきっちり勝ち点1をもぎ取らねばならない。ここで負けると、イランの独走もありうるからだ。そして3戦目でバーレーンをきっちり叩いて、続くアウェーで引き分け。

そんな風に進めばどんなに楽だろう。

<組み合わせ>
B組 日本
2月09日 北朝鮮(H)
3月25日 イラン(A)
3月30日 バーレーン(H)
6月03日 バーレーン(A)
6月08日 北朝鮮(A)
8月17日 イラン(H)

A組
韓国、サウジアラビア、ウズベキスタン、クウェート
日本代表全般 | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 欧州チャンピオンズリーグGL
リバプールの通過がうれしい。2戦目前半を終わって0-2から後半3点を奪っての大逆転!80年代の記憶が残る人間にはうれしさ倍増なのだ!

最多のリーグ制覇18回(80年代には6度リーグ制覇)、欧州チャンピオンズカップも4度制覇した(当時の名称、77~84年にかけて)名門。85年のヘイゼルの悲劇、89年のヒルズボロの悲劇を起こしたチームでもある。

イングランドの欧州サッカー界からの締め出しと歩調を合わせて低迷。幾度も復活の兆しはあったけど、ロンドン等のビッグクラブへの選手流出に悩まされ、ここ数年は国内リーグの脇役でしかなかった。そんなチームがささやかだけど復活の狼煙をあげたのだ。

記憶が残っているのは、イアン・ラッシュくらいからだけど、あのケビン・キーガンやケニー・ダルグリッシュがプレーし、ジョン・バーンズ、マクマナマン、ファウラー、最近ではオーウェン、ルーニーらのタレントをコンスタントに輩出するチームなのだ。

上位進出の壁は厚そうだけど、一泡ふかしてくれ!
あとバルセロナもがんばれ。

<1次リーグ結果>
1位通過組
モナコ、レバークーゼン、ユベントス、リヨン、アーセナル、ACミラン、インテル、チェルシー

2位通過組
リバプール、Rマドリー、バイエルン、マンチェスターU、PSV、バルセロナ、ブレーメン、FCポルト

#決勝トーナメントは、1位通過 vs 2位通過の組み合わせで、17日に抽選。組み合わせ次第では潰しあいも!
Liverpool | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ サッカードイツ戦の代表発表
16日のサッカー日本代表vsドイツ代表のメンバーが発表された。

ドイツはWC予選が免除されているので、最近は目にする機会がめっきり減ってしまった。2002WC準優勝の後、ユーロで敗退したことくらいしか知らない。

FIFAランキングだと16位ドイツで17位に日本。精度が高いと言われているELOのレーティングでも日本が11位でドイツは12位。激しく工エエェェ(´д`)ェェエエ工なのだ。全くあてにならないランキングとはいえ、ドイツっていつの間にこんなに下がったの!?でもクリンスマンが監督になってから、ドイツは徐々に復調しているらしい。

このゲームで注目したい点は、ドイツの理詰めの組織プレーに日本がどういう戦術で立ち向かうか。屈強なドイツディフェンスに対して日本は有効な攻撃の形を作り出すことができるのか。180cm以上の長身選手が繰り出す徹底したサイド攻撃に日本のチビッコDFがどう対処するのか。選手だとドイツがバラック、シュナイダー、クローゼ、日本は復活した稲本のプレー振りに期待している。

まあ最近の日本代表の内容の乏しさには少なからず失望しているので、ドイツには日本代表に一発ガツンとかましてほしい気もしているのだけど。
代表マッチ | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ JリーグチャンピオンシップのBS観戦記
第1戦 : 横浜M1-0浦和

見事な横浜Mの勝利だった。誰がヒーローというわけではなく、とにかくチームとしての出来が素晴らしかった。最後まで前線からプレッシャーをかけ続けて1人多い中盤の戦いで勝利し、浦和の誇る3トップを最後まで機能させなかった。ラストの15分間こそラインが間延びして打ち合いの様相を呈しかけたが、集中が切れることなく走り続けていた。

両チームとも攻守の切り替えが早く、90分を通して小気味良くボールが動く好ゲームだった。局面、局面での戦いもチャンピオンシップらしく気迫にあふれ、最近では珍しく最後までテレビの前を立つことがなかったのだ。

浦和は横浜Mの厳しいチェックに本来の攻撃の形を作れなかったが、これで終わってほしくはない。セカンドステージで見せた華麗な攻撃サッカーをホームでの第2戦に期待!
Jとかのマッチ | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 新潟がんばれっ!
午後からサッカー三昧。まずは1時からJリーグの入れ替え戦。こんなに盛り上がるゲームをなぜテレビ局は放送しないんだろう。しかたないのでネット中継の小さい画面を目を凝らして見つめていたが、途中からなんだか紙芝居状態。結局音声だけを聞いていた。

しかたないので2時からNHKの中越地震チャリティマッチにチャンネルを合わせる。この類のゲームは往々にして点の取り合いになるのに0-0の引き分け。Jのような削りあいはなかったけど、想像以上の真剣モードにびっくり(笑)派手なプレーのオンパレードを期待していたのにかなりじみ~なゲームに。

新潟が勝利を目指してがむしゃらなのは理解できるが、代表チームの方もプライドがある。それにきっと負けず嫌いのジーコが負けることを許さなかったのだろう。

チャリティマッチとしては少し拍子抜けしたけど、スタジアムを埋めた新潟の人たちの声援が多くの人を勇気づけられればいいな、なんて柄にもないことを思ってしまった土曜の午後。
ひとりごと | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 久光戦の高橋みゆきたん
NECvs久光戦をNEC公式ページで約1週間遅れの動画観戦。

この試合はVリーグのライブスコアで経過を追っていた。ライブスコアの楽しみは、得点が動くまでのなんともいえない緊張感。目に見えないだけに必死に祈るしかなくて、タイムアウトの間なんかもう気が狂いそうになってしまうのだ。

さて、かなーり劇的な展開だったこの試合のハイライトは第4セット終盤。競り合いから久光が抜け出して赤ロケが大量リードされた時には、おいらは正直もうだめぽとあきらめた。動画をみたらやっぱり会場も久光の勝利間違いなしという雰囲気。だけど選手はあきらめていなかった。17-22という絶望的な状況でもボールにくらいつく選手達。

ここでそれまで徹底的にマークされ決定率20%と沈んでいたシンたんが突如復活!22点目から連続3ポイントをあげ追いつく。とくに24点目は先にマッチポイントを握られさすがにだめかと思った土壇場で、ジュースに追いつく貴重なポイントだった。その前後だけ3回見たけど、何度見ても目がうるうる。

驚異的な粘りで第4セットを取ってからは、流れは赤ロケのもの。ファイナルセットは本来の多彩なバレーで終始リードして見事勝利を収めたのだ!最後はもう画面がかすんでしまって・・・。

シンたんアタックの調子はいまいちだったけど、レシーブとつなぎのプレーは流石!エースこそなかったけど1発めは必ず会場から「ほぅ」と歓声の上がるサーブも凄すぎ!勝利の後、シンたんが若い選手と一緒にぴょこぴょこ飛び跳ねていたのがとても印象的!

チーム一の長身、河村メグにぶつかってよろけてるのもかわいかった!
高橋みゆきたん | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
| HOME |
PROFILE
へっぽこ
  • author:へっぽこ
RECENT ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。