こっそり、ひっそり、のんびりと・・・。
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★ オシムたん、ごもっともなのですが・・・
千葉オシム監督が日本サッカー界に苦言

オシムたん 千葉オシム監督が日本サッカー界に苦言を呈した。5チームが最終戦まで優勝争いする大混戦だが「優勝チームはACLなどにつながるが、ずっと上位を争ってきても、優勝できなければ苦いものが残るだけだ。上位チームに何かしら権利や賞が与えられれば活性化するのだが」。上位にチャンピオンズリーグやUEFA杯の出場権が与えられる欧州と比べ、システム面の未成熟さを指摘した。

 また同監督は、海外チームとの公式戦の重要性も強調。「野球やバスケットボールは米国で1番なら世界でも1番だろうが、サッカーはそうではない。海外と公式戦で戦うことで自分たちのレベルが分かるし、変わることができる」と海外と真剣勝負する機会が少ないことを嘆いた。自チームの逆転優勝の可能性については「ウチは早い段階で勝ち点を落としている。もう遅い」と相変わらず悲観的だったが、日本サッカー界への提言には力を込めた。

ACLやA3が、罰ゲームと呼ばれているのが現状。FIFA基準を満たしていないリーグ相手だったり、レフェリーや運営がひどかったり、大差のゲームで簡単に得失点差がひっくり返ったり、それにJに支障をきたすようなスケジュールだしな・・・。

代表でもアジアという地理的ハンディが大きすぎる。相手のレベルはどうしたって親善試合クラスにしかならない。中東・豪州・韓国は強敵かもしれないけれど、どれほどプラスになるのだろうか。

ACLで中東に行くくらいなら、ヨーロッパのカップ戦に参加できないかなと。トルコやイスラエルがうらやましい...。メキシコやアメリカだって南米が近い。でもまずはシーズンの日程を欧州に合わせないとどうしようもないな ('A`)

アジアはまだまだサッカーが発展途上、Jだって出来てまだ12年。アジア同士でレベルの高いゲームを見ることができるのはいつの日だろうか。でもアジアの発展のために日本(のお金)が利用されるのもごめんだな。

ほんとなんとかできるものなら、オシムたんになんとかして欲しいや。

(´-`).。oO(とりあえず天皇杯の優勝チームのACL参加は...)
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★ G大阪に優勝して欲しいな
2005バロンドールはロナウジーニョ観ている者が、美しく、魅力的で、楽しいと思っているフットボールがある。しかしプロである以上は、勝たないとその価値も半減してしまう。そしてやっかいなことに、フットボールの神さまは現実的なチームに微笑みがちだ...。

今年、一番楽しいフットボールで魅せてくれたのは、G大阪だったかな。そしてそれぞれタイプは異なるが、次点で千葉とC大阪。浦和は、去年の方がはるかによかったと思う。

Jリーグでは、リアクション・フットボールが多い。半数以上のチームがアクションをしかけ、攻撃からリズムを作る。そんなリーグになって欲しい。せめてホームゲームだけでも...。

さてG大阪が、昨シーズンの浦和以上の剣が峰。しかも他力本願。1点取られたら2点、2点取られたら3点入れかえせばええやん!超攻撃的フットボールでも栄冠をつかめるのだ!そんなことを証明するためにも、なんとか優勝して欲しいなぁ。
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★ 反町監督おつかれさまとか...
反町監督おつかれさま
サポの熱狂度ほどには楽しみを感じないサッカーだったかもしれない。でも選手の力を最大限に発揮させJに定着させた点、監督の力量を感じる。一度、戦力の整ったチームを率いている姿を見てみたいな。新潟は来シーズンが正念場になりそう、がんばれっ!
 
全国地域リーグ決勝大会(JFL公式)
FC琉球、ロッソ熊本、ジェフ・アマチュア、パンディオンセ神戸が決勝リーグへ。愛媛のJ2昇格が決まれば、4チーム中3チームがJFLへ昇格できそう。グルージャ盛岡が涙を飲んだ。でもジェフ・アマが健闘してるのがいい感じ♪
 
U-18北朝鮮戦
ネット中継を見たけれど、どっちにころんでもおかしくないゲーム。世界を見据えたとき、個の強さを鍛えることも必要だけど、戦術的に停滞感というか日本のスタイルの欠如を感じてしまうんだよな。
 
海外
カズ豪州でもゴール日本人選手は、カズ以外ぱっとしない週末だったな。シーズン真っ盛りなのに体調不良ってなんなんだろ>某選手
りばぽはナイスゲームだった。おいらは途中で寝てたけどw

神戸のこと
ACAというサイトを知り、これまで積み重ねられてきた事実を再確認した。
クラブは誰のものなのか、日本のクラブのあり方は、サポーターとファンの違い、本来の地域密着の姿は、なんてことにあらためて思いをめぐらせてしまう。
「迷走の果てに 神戸J2降格」(神戸新聞)という記事もあった。
 
(´-`).。oO(今週末も団子が完成したや...)

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★ シンたん先発キタ━━━━⊂⌒っ´∀`)っ━━━━ !!!!
vs フォルリ 3-2(23-25,16-25,25-22,25-20,13-15)

Borrelli(22)  Igna(1)        Paccagnella(11)
Arrighetti(5) Djerisilo (16) Takahashi (10)  Gennaro(L)

Skowronska(7), Adams(6), Sliwa(0), Starovic ne, Crozzolin ne


シンたんアタックグラチャンでお休みしていたリーグ戦が再開されてヴィチェンツァは3勝2敗で並ぶフォルリとの対戦。2セットを連取するも3セット目以降は大苦戦、Borrelli が第5セット終盤に3得点をあげてようやく3-2で振り切った。

シンたんは、ヴィチェンツァで2度目の初のスタメン!3セット目途中までプレーして、10得点をあげて勝利に貢献したぞっ!

グラチャンから戻ったシリバ、スコブロちゃんコンビが先発復帰かな?そんなことを思っていたら、前の親善試合で試したフォーメーションそのままだった。2人はもうしばらくの間、ゆっくりしてということかもしれない。

第1セットは、序盤から5-5、10-10、19-20と競り合いが続く。ここで2枚換えでポーランドコンビが登場するが、シンたんがミス?でも相手エラーとかで25-23で競り合いを制した。

第2セットは、ヴィチェンツァの独壇場。Borrelli が6点、シンたんが3連続ポイントを含む5点をあげる活躍で25-16で難なく連取。点差が開いたのでそれほど詳しく書いてないや。

そして第3セット、11-12になったところで、ブロック強化のためにアダムスがシンたんに代わってコートに入る。でもこれで流れが変わってしまったのか、13-16、15-20と相手が抜け出す。なんとか22-25まで追い詰めたのが精一杯?

第4セットも引き続きアダムスがシンたんに代わり出た。そして要所ではポーランド・コンビの2枚換えと、第3セット同様の作戦だったけど、このセットも20-25で落としてしまう。そして最終セット、スコブロちゃんをフル投入してなんとか勝利。

結局シンたんは3セット目途中からは、出場機会なし。でもそれから、ヴィチェンツァが苦戦し始めたと思うのは、日本にいて試合を見ていないおいらのひいき目なんだろうか。

シンたんへの信頼感がちょっぴりあがったのかな?そんなゲームであればよいのだけど。。。

# 参考にしたサイト
 「ヴィチェンツァ公式サイト」「試合レポート」
 「:: LEGA VOLLEY FEMMINILE ::」「試合レポート」

# シンたんの個人成績
 得点 10点、サーブ 0/17(失点3)、レシーブ 6/6(100%)、
 アタック 10/16(失点0、被ブロック1、63%)、ブロック 0
高橋みゆきたん | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 遅ればせながら
vs ベルガモ 1-3(25-22,18-25,22-25,25-27)

WS : Takahashi 12, Djerisilo 12,
     Adams 9, Borrelli 5, Starovic 0
MB : Paccagnella 9, Arrighetti 8
S  : Dall’Igna 3  
L  : De Gennaro & Borrelli

ブラジルと親善試合のシンたん24日は、欧州チャンピオンで、リーグ戦2位を走るベルガモとの親善試合だった。

シリバとスコブロちゃんは、グラチャンが終わりチームに合流するが不出場。先発メンバーはこの前と同じで、シンたんはレフトでスタート!


第1セット出だしリードを奪われるが、シンたんの2得点などで4-4。中盤は追いかける展開で10-13、15-15、17-16と一進一退。シンたんのライバル Djerisilo の連続ポイントなどで22-19とし、そのまま25-22で押し切る。

第2セットは18-25で取られたが、シンたんの名前は出てこない。アダムスは Borrelli と交代したと書いてあるので、シンたんはこのセットもフル出場したのかな?

第3セットは、怪我した De Gennaro に代わって Borrelli がリベロに。前のセットに続いてミスが連続して3-11。ここからシンたんのスペクタキュラーな活躍が始まり、9-13、14-17、17-18と追いかけて、ついにシンたんのアタックで19-19の同点に!でも最後は相手センターの連続ポイントで22-25で(´・ω・`)ショボーン

第4セットは、Djerisilo に代わり Starovic が先発。このセットもシンたんの名前がいっぱい出てくるので、活躍はいているようだ。4-8、10-11、19-16、21-23、23-24と常に追いかける展開、でも最後は25-27で力尽きてしまった。

シンたんのリベロはなかったのかなぁ・・・。やっぱりコミュニケーションの問題があると無理なんだろうな。

ところでヴィチェンツァのトップページにシンたんのバナーが増えていると思ったら、応援ツアーの宣伝だったw イタリア観光して、試合を見て、シンたんとランチ、ディナー付き!でも8日間のツアーで約50万円って( д )     ゚  ゚

シンたんもたいへんだなぁ...。

#おまけ
愛媛FCがJFL2位以内確定、Jリーグ入り確実?(愛媛FC公式)
 愛媛をサポートしてきた人たち、おめっ!

(´-`).。oO(りばぽ4連勝...食べたいときに近くにいない焼いも屋...)
高橋みゆきたん | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 5チームにチャンスが!!!
G大阪1-2千葉

万博20051126千葉は勝つしかない決意の2バック。一気に行くのかと思っていたら、ゆっくりとした立ち上がり。G大阪の主力3枚が抜けて新しい選手が入っていたことも影響していたのか、ゲーム中は3バック気味になっていた。

G大阪は、ナビスコの時のようにDFラインがあがらない。アラウージョというボールの収まりどころが一つ減ったことが原因か。その反面、ボールそのものはいつもよりテンポよく動いた。

前半はぐだぐた。両チームのサッカーじゃなかった。千葉はこの展開を狙っていたのかもしれないが、攻撃的なチーム同士が相手の良さを消そうとした時にありがちな展開w(後でオシムたんのコメントを読んだら、ただ出来が悪かったみたいだ)

ゴールもGKのミスと厳しめの判定のPK。しかしストヤノフ→山岸とつないだ見事なゴールが、後半を一気に緊迫した展開に変えていく。

とにかくゴールが必要なG大阪が分厚く攻める。千葉は、林を投入してカウンターを意識させつつ本来の3バックに変化させゴール前を固めて対抗。

最後の最後まで息の抜けない局面が続いた。結果論になってしまうけど、もう少し千葉にサイドを意識させていれば...。


なんと最終節に5チームに優勝のチャンスが残るという大混戦。こんなの海外を含めても記憶にないぞ。これでもし5位からひっくり返ったりしたら...。

自力優勝のチャンスは不気味ちゃんC大阪だけ。とはいえ、引き分ければまずノーチャンス。現実的には3位浦和までの優勝争いなんだけど、こうなると何が起こるか予想もつかないや。

1 C大阪 58  +8 △横 H瓦
2 G大阪 57 +22 ●千 A川
3 浦和  56 +24 ○磐 A新
4 鹿島  56 +18 △清 H柏
5 千葉  56 +13 ○脚 H名
オシムたんと千葉 | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ ジョージ・ベスト
ジョージ・ベストビデオでしか見たことはないけれど(それもほとんどがモノクロ)、天賦の才能で魅せてくれたマンUの7番。アルコール好きで、女好きで、人懐っこくて、みんなから愛されて...うらやましいぞ。

63年に17才でマンUデビュー、その容姿から、愛称はエル・ビートル(5人目のビートルズ)。ちっぽけな彼は、58年のミュンヘンの悲劇で落ち込んだマンUに68年に欧州チャンピオンをもたらし、自身もバロンドールを受賞。北アイルランド出身で、WCにその姿を見ることはできなかった。(Wikipededia を参考にしています)

あのドリブル感覚は、真似できるものじゃない。フィールドのどこにいても面白いようにドリブルで抜いていく。アドリブという言葉がぴったりくる選手。WCに出ていれば、マラドーナ以上の衝撃を与えたかもなんて思ってしまう。

コメンテーターやマンUのOBの立場からは歯に衣着せぬ発言でクラブや選手を評価、批判もしたが、そのキャラクターのためか彼自身が批判の矢面に立つことはなかったな。

拾い物の動画で彼の華麗なテクニックを鑑賞しながらただただご冥福を祈るばかり。今ならBBCで少しだけその姿を見ることができます。

(´-`).。oO(おいらもサイドライン際だけはよかったんだけどな...)

以下、駄文を少し。続きを読む
海外もろもろ | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ ベンゲル?
今の代表で10南アで20代といえば、駒野、茂庭、松井、阿部の81年生まれ、田中達や大久保の82年生まれに今野の83年生まれくらいで、彼らはフル代表では十分な経験を積んでいるとは言えない。後に続く若手然り。

次の代表監督の重要な仕事の一つは「世代交代」かな。WC後の2年間は、勝敗を度外視して徹底的に若手に経験を積ませてもよいと思う。でなきゃアジアといえども、トルコのようになってしまいかねない。

ドーハ敗戦後、ファルカンが大幅にメンバーを入れ替えて世代交代を図った。しかし監督経験の浅い彼は、韓国戦の敗退を理由に1年で更迭に追い込まれる。ましてやスポンサーの力が強まった今の協会、大胆な若返りが許されるのだろうか。

日本での経験豊富なベンゲルは、ジーコ就任前にもリストアップされていた。就任は100%無理だと知りながらだったと言われる。

WCの結果を踏まえた分析や日本の目指すべきフットボールの姿。そして将来につながる確固としたグランドデザイン、そんなものを考慮してのリストアップなのだろうか。

そしてベンゲルにとっては、失うものが大きするすぎるのでは...。有能な有名監督をリストアップしただけという感じがしてならない。実現すれば喜ばしいことだとは思うけど。
日本代表全般 | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 3兄弟揃い踏みキターーーッ!
インテル、バルサ、りばぽがそろってGL突破♪

クラウチぶーん打っても打っても決まらなかったなぁ(笑)クラウチにゴールさせようと必死な選手とサポ。敵陣奥深く押し込めるという意味では、たしかに効いているんだけどな。

最終節はスタンフォード・ブリッジ。兄弟げんかしないよう1位で抜けたいぞ!

またにっかんかまた日刊スポーツが間違ってるや。前もりばぽ勝ち抜け決定と書いて、後で訂正入れないで差し替えてたし。それにタイトルもおいらと一緒のレベルだwもう海外サッカーの記事は、信頼できる高級紙の「直訳」だけでいいよ...。


■ E組
シャルケがPSVを粉砕。攻撃的だから、はまれば怖いし、見てて楽しい。ミランの最終節はそのシャルケ、ホームだから大丈夫なんだろうけど...。

フェネルバフチェ  0-4 ミラン
シャルケ      3-0 PSV

8 ACミラン(イタリア)
8 シャルケ(ドイツ)
7 PSV(オランダ)
4 フェネルバフチェ(トルコ)


■ F組
直接対決で引き分けたので、リヨンの1位、レアルの2位が確定。やっぱり他の2クラブとの差は大きかったな。

レアル    1-1 リヨン
ローゼンボリ 1-1 オリンピアコス

13 リヨン(フランス)★
10 Rマドリード(スペイン)★
 4 ローゼンボリ(ノルウェー)
 1 オリンピアコス(ギリシャ)


■ G組
りばぽおめっ!う~ん、チェルシー抜けたかぁw

リバポ     0-0 ベティス
アンデルレヒト 0-2 チェルシー

11 リバプール(イングランド)★
10 チェルシー(イングランド)★
 7 ベティス(スペイン)
 0 アンデルレヒト(ベルギー)


■ H組
おおきいお兄ちゃんおめっ!2位争いがわからないや。レンジャーズは、ホームだけどインテルだし。

インテル 4-0 アルトメディア
ポルト  1-1 レンジャーズ

12 インテル(イタリア)★
 6 レンジャーズ(スコットランド)
 5 アルトメディア(スロバキア)
 4 FCポルト(ポルトガル)

欧州CL | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ ますますおもしろく...
犬ミミリポーター千葉vs浦和は、緊迫感あふれるいいゲームだった。両チームとも短い試合間隔を感じさせない運動量でよく攻めて決定機を作り、そしてよく守った。

レフェリーさえ神経質じゃなかったら、シーズンのベストゲームが見れたかも...。

千葉が阿部とストヤノフを欠いていたからか、浦和が攻勢に出る時間帯が長かったな。不甲斐ない戦いぶりだった浦和ホームのリーグ戦とは大違いだった。

浦和の分厚い攻撃は、十分に魅せてくれた。0点に抑えた守備の健闘が目立った試合の中で、水野が印象的だったかな。サントスにほとんど仕事をさせなかったし、よく攻撃に絡んでいた。

それにしてもちとグダグダな優勝争い。終わったと思った浦和と千葉がまだ可能性を残しているなんて。ほとんどの上位クラブを応援しているおいらとしては、おもしろいことはおもしろいんだけど(笑)

福岡、J1復帰おめでとうです。

1 G大阪 57 +23 ●宮 H千 A川
2 C大阪 57  +8 △分 A横 H瓦
3 鹿島  55 +18 ●横 A清 H柏
オシムたんと千葉 | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ CL第5節
どうしたマンU風邪薬を飲んだらすぐ寝てた。4時半に目覚ましが鳴ったはずだけど、記憶にない。久しぶりに睡眠時間12時間超えだ♪ディレイでなんとかしなくちゃいけないや ('A`)


■A組
ユーベ、バイエルンが、順当に勝ち抜け。バイエルンが1位だけど、その差は得失点差1。やっぱり1位で抜けたいよな。

バイエルン 4-0 ラピッド・ウィーン
ユベントス 1-0 ブルージュ
12 バイエルン(ドイツ) ★
12 ユベントス(イタリア)★
 6 ブルージュ(ベルギー)
 0 ラピッド・ウィーン(オーストリア)


■B組
アヤックスが抜けた!∩( ・ω・)∩ばんじゃーい この組は1位アーセナル、2位アヤックスで確定。

アヤックス 2-1 スパルタ・プラハ
トゥーン  0-1 アーセナル

15 アーセナル(イングランド)★
10 アヤックス(オランダ)★
 3 トゥーン(スイス)
 1 スパルタ・プラハ(チェコ)


■C組
バルサが抜けた~♪ウディネーゼは、最終節バルサに引き分け以上で勝ち抜けだけど...。

バルセロナ   3-1 ブレーメン
パナシナイコス 1-2 ウディネーゼ

13 バルセロナ(スペイン)★
 7 ウディネーゼ(イタリア)
 4 ブレーメン(ドイツ)
 4 パナシナイコス(ギリシャ)


■D組
マンUが危ない!最後のベンフィカとのアウェー、とにかく勝つしかない!4チームすべてにチャンスが残った大混戦、これはワクワクドキドキなのだ。

リール 0-0 ベンフィカ
マンU 0-0 ビジャレアル
 7 ビジャレアル(スペイン)
 6 リール(フランス)
 6 マンチェスターU(イングランド)
 5 ベンフィカ(ポルトガル)


ところでロイ・キーンはどこへ行くんだろ。この記事だと、12ものクラブの名前があがってる(BBC)
今のところ、代理人がマンUと同じ週給9万ポンド以上だとか言ってるからなあ。セルティックが資金捻出のため1月に中村スペイン移籍、なんてことないなw

例によって「続きを読む」に結果と順位表を。続きを読む
欧州CL | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ チケット・プリーズ
チケット...明日の千葉vs浦和戦がめためた見たくなってきた。フクアリは、見ておきたいスタジアムだし。でもチケットがない...。今頃なに言ってたんだよな ('A`)

明日、風邪が治っていたら、現地でヘタな絵でも掲げてみようか。でも防寒具は赤いのしかもってないから熱心なお犬さまたちに砂かけらそうな(笑)

(´-`).。oO(某サイトからインスパイヤしてしまった...)
オシムたんと千葉 | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 一進一退なのかな...
どういう意味なんだろ?vs ノヴァーラ 0-3
(17-25,21-25,22-25)
WS : Djerisilo 12, Borrelli 10, Adams 7, Takahashi 6
MB : Paccagnella 8, Arrighetti 5
S  : Dall’Igna 1
L : De Gennaro


リーグ戦で4位につけているノヴァーラとの親善試合。この日もシンたんはレフトで先発。ライバルの Djerisilo はライトに入った。

ヴィチェンツァは、シンたんと Paccagnella の活躍でいいスタートを切ったのに徐々にノヴァーラに押され始め、終始リードを許す展開。結局シンたんは、15-19となって前衛にあがった場面でアダムスと交代。そのまま19-25でセットを失ってしまった。

第2セットも、出だしのミスでリードを許してしまう。シンたんと Djerisilo の反撃で12-15まで追い上げるが、15-18になった場面でまたもやシンたんはアダムスと交代。その後もミスが出たりして差は詰まらず21-25で2セットダウン。

そして3セット目はアダムスがそのまま出たみたいで、シンたんの名前が出てこないや... ヽ(`Д´)ノウワァァン!!

#おまけ
復活Qちゃん23.8%、世界との差を痛感は空飛ぶカナリヤ14.1%、
ほんとに同じアジアの人?11.6%、お爺ちゃんしゃべりすぎ12.2%

平山がCGかと思うようなゴールを決めた...。
たしかに最初見たときは、日本のFWの歴史が変わるかと思ったもんな。
屈強なDFにもまれて成長した平山の「感動」(スポナビ)
8月のADO戦で2ゴールを決め、チームを勝利に導く華々しいデビューを飾った平山。しかし、その後は長らくゴールがなかった。ところがなぜか、ヘラクレスのファンサイトが平山の高校時代のゴール集を入手。これを見たヘラクレスのサポーターは、平山が決めたゴールのスケールの大きさに驚愕(きょうがく)し、「相太は先発で起用されるべきだ。それが分かっていないのは、ボス監督だけ」と訴えていた。これまでウェブでしか見たことがない平山のスーパーゴールだったが、ようやくファンはそれを目の前で見ることができたのだ。ずっと続く、ファンの『平山先発待望論』だが、ローゼンダール戦のゴールでさらにヒートアップしそうだ。

(´-`).。oO(また団子が完成した...)
高橋みゆきたん | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ う~ん、面白くなってきた
G大阪が、入れ替え戦の争いに片足を突っ込んでいる名古屋に負けた ('A`) やっぱりこの時期、下位にいるチームはあなどれないや。

不気味ちゃんC大阪が2位に浮上。でも来週はまだ残留が決まっていない大分だし、これは面白そうだ。

鹿島は、その大分に引き分け。それにしても大分は、しっかりしたサッカーするようになったもんだ。

それと浦和にもチャンスが出てきた。得失点差が大きくプラスだから、3連勝すればわからない。

そこで鍵を握るのが、浦和とG大阪と対戦するオシムたんの千葉!これは、とっても(・∀・)ニヤニヤ なのだ。

ところで神戸の降格が決定した。神戸の街が大好きだったのでとても残念だけど、オーナーが変わってからの迷走ぶりでは仕方ないのかなと。

ほんとここに書かれた通りのクラブを目指してほしいと思う。「ヴィッセル神戸 ファン、サポーターの皆様へ 」(神戸公式)

久保がゴール!これはワクワクドキドキなのです!

1 G大阪 57 +24 ●名 A宮 H千 A川
2 C大阪 56  +8 ○川 H分 A横 H瓦
3 鹿島  55 +20 △分 H横 A清 H柏
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★ グラチャンが終わった
テンちゃん日本0-3アメリカ

日本を代表してプレーしている選手やシンたん以外のファンの人にはとても申し訳ないけど、今回のグラチャンはつまらなかった。

このチームにシンたんがいても勝敗は動かなかったかもしれない。でも...もっと違った全日本の姿を見せてくれたに違いない!と思ってしまうのはおいらだけなのだろうか。

いない人をちょっと美化しすぎかな(笑)

若い選手には、将来の可能性がある。我慢して経験を積ませてあげることはとても大切なことだ。

でも最初から力の差を認めてしまって、淡々と負けを受け入れている感じがする。ボールにくらいついて、最後の最後まで抵抗して、ギリギリの勝負をしてこそ、将来につながる重みのある経験になるのになと...。

日テレの中継が不甲斐なさを増幅させている面があるかもしれない。でも、もっと負けた悔しさを感じさせて欲しいし、来年の世界選手権では違った姿を見せて欲しいのだ。

#おまけ
スコブロちゃんは、得点ランキング3位、決定率5位ヽ( ´ー`)ノ

(´-`).。oO(やっぱり日テレはバレー中継に向いてないや...)
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★ ・・・。(日本1-3中国)
マホー中国は変化とスピードに高さが高次元でミックスされていて、日本が目標にするバレーだと思う。でも埋めがたい差を感じてしまうんだよな ('A`)

もう備わっている運動能力が違うとしか言いようがない。破壊力抜群のサーブ、会場が静まり返る見事な速攻と強打のコンビ、壁のようなブロック、体の大きさを感じさせない反応鋭いレシーブ・・・。あー、日本の選手たちに使いたい言葉ばかりだ。

宝来が入って、チーム全体の動きはかなりスムースに映った。でも今日もサーブで崩されていた。ブロックは日本の6本に対して、中国は17本。どんなに優れたエースがいても無理だったと思う。

この日は、なんとか1セットをもぎ取った。たまたま日本のリズムがよかっただけかもしれない。次につながって欲しいと切に願う。

#おまけ
Keane to see Celtic play Rangers (BBC)
以前、セルティックでプレーを終えたいと発言したことのあるロイ・キーンが、レンジャーズとのダービーを観戦するようだ。他には、中田英のいるボルトン、ウィガン、ポーツマスにも興味あるとか。
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★ 完敗(日本0-3ブラジル)
ユウいくら日本が大型チームだからって、世界で優位に立てるほどではない。というよりブラジル選手の見事なアスリート体型...。

大型化は絶対に必要だけど、日本なりのスタイルを確立しないとだめじゃないの。

サーブレシーブが悪すぎて、テンちゃんのトスワークが単調になったり、せっかくサーブで崩しても拾えなかったり、つなげなかったり。ブロックも3本だけで、逆に17本ブロック決められたり。これはちょっとお話しにならないのでは...。

韓国戦の苦戦の原因もサーブレシーブだったし、カナに経験を積ませる意味でもキャッチに参加させて4枚で対応するとか将来を見据えた対応も必要なのかなと思ったり...。

もっと負けて悔しいと思えるようなゲームをお願い。


シンたんのヴィチェンツァは、リーグ戦で2位を走るベルガモとの練習試合。フルセットマッチの大熱戦だったようだ。

シンたんは、レフトで先発して11点!イタリア人エース Borrelli が怪我から復活して20点、最大のライバル Djerisilo は、ライトで12点(アダムスは帰国中)。

ここにスコブロちゃんが帰ってくるのか...。
シンた~~~ん。

#おまけ
Keane in shock exit from Man Utd (BBC)
 工エエェェ(´д`)ェェエエ工 これは正直びっくり!
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★ ( ̄^ ̄)ふーむ。。。(日本1-0アンゴラ)
オーストラリアvsウルグアイのネット中継と両方見てたから、的外れな点があるかも。ネット中継は、ほとんど紙芝居だったからラジオみたいだったけど。

前半のアンゴラは守備がゆるかったので、あれくらいできてあたりまえだと思う。形が作れているだけに、やはり決定力不足が情けない。動きはいいんだけど、二人ともゲームにコンスタントに出ていないからなあ。まあ決定力不足は前から分かっていることで、だからこそ余計に中盤の選手にゴールを意識して欲しいんだけどな。

ジーコが「高い位置でボールを奪って速攻」のようなことを言ってたけど、守備はやっぱり行き当たりばったりの印象。中田英がプレスをかけるのはお決まりのようなものだから、もっと彼に連動する第2、第3のプレッシャーが欲しい。

高い位置でプレスがかかり始めると安心できるが、ゾーンを切るのか、人についていくのか、はっきりしないシーンがちらほら。プレスのかけ方やタイミングは、時間をかけて煮詰めていきたところなんだけどな...。このままでは何となく試合を消化して、次でまた課題が見つかってというまま本番を向かえそうで怖い。

中田英は「中だるみした」と言ってたけど、夏近いWC本番であのやり方を90分やり通すのはきついし、今のメンバーの半分は変えないと無理だと思う(もうそんな時間はないんだけど)。早い時間帯にゴールしていれば、もっと楽にゲームを運べたはずだし、そういう意味でも前半の逸機がゲームプランを狂わせたのだろう。

後半になって、アンゴラが日本のやり方に慣れ、タイトにこられてからはペースダウン。FWからDFまでいい距離感を維持する時間帯が、前半に比べてぐっと減ってしまう。足元でボールをもらって、早めに寄せられて、ボールロストの場面が増えていく。このあたりは不満。ただアンゴラがきちっと修正してきたのは意外というか感心。

その中で松井がよいアクセントになっていた。リーグ・アンにアフリカ出身の選手が多いからか、いなし方というか間合いのようなものを心得ている感じ。常に前を向こうとする姿勢は、日本の中では特筆できる特徴。こんなことで感心するのがおかしいんだけど、2列目向きの選手だと思う。

4バックになってから、左サイドを狙われていた気がする。いい守備もあったけど、やっぱりサントスは前半のようなエリアでプレーさせる選手だと思う。もうMFが多すぎるのでジーコはそんなこと考えもしないだろうけど。川淵キャプテンのお灸が効いたのか、今日はいつもより安心して見ていられたw

この日はペナルティ・エリア内でのシュート・チャンスも多かった。相手を崩せず、中村が密集へ向かってクロスを上げたり、遠目からミドルを狙う代表とは違った面が出ていたことは、評価できる点だと思う。しかしゴールの歓喜は、試合終了直前まで聞くことができなかった。

スペインがWC予選で苦戦した。得点力不足がその原因の一つだった。レベルの高いクロスを上げるサイドのホアキン、ビセンテ、そしてフェルナンド・トーレス、ラウルのFW、世界でも有数の攻撃陣を有しているにもかかわらず。

そしてプレーオフ第1戦でその窮地を救ったがルイス・ガルシア。2列目の選手ながら見事にハット・トリック。前線へ飛び出し相手マークをかく乱、FWへのマークを分散しつつ自らもゴールを狙う。もちろんサイドでチャンスメークをしてクロスも上げる。

今の代表に欠けているのは、このタイプの選手だと思う。古くは北澤、そして森嶋、今なら松井にこの役目を担って欲しいし、古橋なんかも面白そう。代表メンバーの中では大黒や玉田ができるかのかもしれない。FWの得点力不足を露呈したゲームだったけれど、メンバー構成や戦術面でも問題が多いと感じた。

以下、寸評。
■ DF
ジーコが高い位置でボールを奪うと言っていたからか、宮本は普段よりラインを上げやすかったと思うし、気分よくプレーできたのでは。欲を言えば、相手が1トップなんだからもう少し対応のしかたがあるだろうし(あれじゃ中盤の数的不利を招くだけ)、DFラインだけでボールを前に運んで欲しい。
それとDFのフィードの精度は、コース、ボールの強弱とか頼りない感じ。もっと前からがんがんくるチームには、やられてしまうぞ。
あと中澤が前に出たときにもう少し一緒にラインを上げるような動きがあればいいのにな。ギャップが広がる瞬間が気になった。

■ MF
駒野は、遠慮しすぎじゃないのかな。サントスが積極的だったのでジーコ流のバランスを取ったのかもしれないし、中盤があれだけ流動的に動き回るとあがりにくいのかもしれないけれど。

稲本は、かなりフィットしてきたのかな。相方が中田英では、そうそう簡単に上がらしてもらえないのは仕方ないと思う(笑)。プレミアでコンスタントで試合に出ていけば、もっとやれる選手。彼については期待が大きいので、まだまだ満足できないや。

中田英は、いつも通りの動き。彼の動きを生かすか、殺してしまってピンチを招くかは、中村次第。日本がボールを奪った瞬間に速攻を意識して大きな動きをすれば、もっとダイナミックな展開が生まれてくるのになと。まだまだ下がってくるくるんだけど、今日くらいDFラインが高ければ、FWとの距離感はまあ許容範囲だと思う。

阿部は、普段通りのプレー。ゴールが必要な局面で送り出されていること、短い出場時間しかないことを意識して、もう少し貪欲にやってもよかったかな。他の選手にもいえることだけど、バランスを崩して攻めなきゃいけない時に他人任せというか、もっとリスクを取る姿勢を見せて欲しいなと。

■ FW
前半の高原は動きがよかったけど、チャンスをふいにしたことで焦りのようなものが...。ゴールを強烈に意識するFWは怖いけど、反面ゴールしか意識しないFWは対応しやすいともいう。時間の経過とともに徐々にそういうFWになってしまったかな。守備はかなり効果的な動きをしていたけど、その分消耗が激しかったのだろうか。ポスト・プレーはほどほどに(洒落になりませんな)。

柳沢は、最後のアシストで救われた感じ。彼はよく確率の高いプレーを選択とかいうけど、最後以外は自分で打って欲しい場面ばかり。動きのよさを考慮しても評価しずらい出来。ほんと柳沢と高原を足して2で割ったFWと久保を組ませてみたいや(笑)

大黒もなんか動きのよさだけになりつつある気が...。

中継は、まあ普通。水沼さんの低いテンションが冷静でよかった。
あややの国家独唱は初々しかったw。たぶんスポンサー絡みなんだろうけれど。

#おまけ
もっと楽に勝てたはずは、16.4%
シンたんがいないとつまらないは、11.4%、12.7%

(´-`).。oO(試合終了後にとっとと逃げ出すスイスの選手...アルパイなにやってんだ...)
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★ WC出場国決定!
ネドベドかもーんチェコ、スペイン、スイスにトリニダード・トバゴ。
組み合わせ抽選会は12月9日、ドイツのライプツィヒ!

朝までぐっすり、試合はまだ見ていないw

トルコ 4-2 スイス
 2試合合計4-4だけど、アウェーゴールでスイスが抜けた!予選でアイルランドを蹴落とし、フランスと互角に渡り合い、地獄のアウェーを乗り越えた!もしかして本物なのかも?

チェコ 1-0 ノルウェー
 2試合合計2-0で、チェコがW杯出場。チェコ負けなくてよかった。それだけ。ネドベド出てくれー。願いを込めて画像をはっておこう。

スロバキア 1-1 スペイン
 2試合合計6-2で、スペイン!ここは1試合目で結果が見えてたので、まあ一安心という感じ(笑)

バーレーン 0-1 トリニダードトバゴ
 バーレーンだめだったか。もし0-0の引き分けだったら、最終予選から1勝で出場した珍しい記録だった?

欧州とアフリカで強豪国や常連国(中堅かもしれないが)の名前が消えた。一定のレベルを保っていくことの難しさを感じる。

アジアは02で日韓が決勝Tまで進んだが、以前は1勝もできないことがほとんど(98WCでイランが1勝してたな)。WC本番でがんばらないと10はかなり厳しいことになりそうな。

★06ドイツWC出場国
アジア 4+オセアニア 1
 日本、イラン、サウジアラビア、韓国、オーストラリア

欧州 14
 ドイツ(開催国)、オランダ、ウクライナ、ポルトガル、フランス、イタリア、
 イングランド、セルビア・モンテネグロ、クロアチア、スウェーデン
 ポーランド、スイス、チェコ、スペイン

南米 4
 ブラジル、アルゼンチン、エクアドル、パラグアイ

アフリカ 5
 トーゴ、ガーナ、コートジボワール、アンゴラ、チュニジア

北中米・カリブ 4
 アメリカ、メキシコ、コスタリカ、トリニダード・トバゴ
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★ オーストラリアキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
90分1-0
合計 1-1(AGも同数)
延長 0-0
PK 4-2


内容はよくわからない。
代表戦見ながら紙芝居のネット中継だったから。
実況のおじさんが絶叫し、
インタビュアーが涙ぐんでたよ( ´Д⊂ヽ

(´-`).。oO(QLをWCで見れそうだ...ねもいから代表のレポは明日...)
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★ う~ん(日本2-3ポーランド)
アジア選手権の時と比べると、サーブで攻めてた。ポーランドはミスが出始めると淡白で、かなり救われてたと思う。

サーブレシーブは、ライト菅山、リベロ櫻井、レフト木村の3枚かな。久しぶりに復帰したカナは、レシーブに入っていなかったな。

サオリンが狙われた?不安定な印象だったけどスタッツはどうなんだろ。やっぱりキャッチが乱れると確実に切れる選手がいない日本は苦しいな。カナは2段がんばってたと思うけど。

変化とスピード+高さらしいけど、バレーの方向性が変わったかと思った。全体的にコンビが少なくなって、あまり面白いとは...。上を狙うには、大型選手が細かいコンビをこなすくらいにならないと苦しいのでは。

スコブロちゃん結局、シンたんのチームメイトのシリバとスコブロちゃんを中心に見てしまった(笑)流れの悪い時にチームをひっぱるシリバに1本で切りたい時になんとかするスコブロちゃん。バレーの技術はシンたんの方が凄いと思うけど、トップを張るだけのものがあるなと思った。

最後に日テレのおばかさん。試合前夜に変な番組に選手を出演させるな!実況が大げさすぎ、間がダラダラしてて野球中継みたい。もっとプレーのことを。カメラワーク下手すぎ。ボールばかり追ってどうする。あと会場のDJあおりすぎ。無理な演出がだめだめ。

(´-`).。oO(あのCXがまともに思えるって感覚が麻痺してきたか...)
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★ レフェリー
サッカー関係のブログを読んでいると、レフェリーへの不満・批判が目につく。

おそらくは熱烈なチーム愛の裏返しなのだとは思うけど、敗戦の責任転嫁、心理学的に言えば「投射」としか思えないものを読むとうんざりしてしまい、途中で読むのをやめてしまうこともしばしば。

そんな中で、この間のナビスコ決勝の審判は、珍しく評判がよかった。でもリーグで1、2を争うファールの少ないチーム同士が戦ったのだから、そういう評価を受けるのもあたりまえだの結果だと思うのだ。

前半はファールでボールが止まることがほとんどなく、とてもきれいなゲームだった。

さすがに1点勝負の空気が流れ始めた後半途中からは戦術的なファールが増えてしまったけれど、決勝という舞台やゲーム展開を考慮すれば納得できる範囲内のもの。

それでも両チームからフェア・プレーの精神が失われていないと感じられたので、まだまだレフェリーは神経質に笛を吹きすぎだと思ったほどの内容だった。

ファール左の表は、前節までのファール数を90分換算して並び替えたもの。数字自体は、チームの採用する戦術やレフェリーの当たり外れによって左右されるけど、だいたい自分の好みと近い並び順になっている。
(出展:Jリーグ公式サイト

Jでも必ずといってよいほど好ゲームになるカードがある。攻撃マインドにあふれ、ファールが少ないチーム、例えばG大阪、千葉、FC東京同士の対戦や最近の大分も見ていて面白い。負けてる時の浦和も好きだ(なので追いかける展開を期待してしまいがちw)。

本来レフェリー(referee)は、ゲームを公平かつ安全に行うために両チームから委任を受けた仲裁人でしかない。よく比較されるように、アンパイヤ(umpire:裁定人)とは違うし、審判と訳すのは違和感を感じてしまう。

レフェリーのレベルが低いことは否定しないし、改善の余地は限りなく大きい。汚くなければ激しいプレーは歓迎だし、サポから湧き起こる不満も理解できる。でもプレーする選手には、ゲームを作り、質を高めることを忘れて欲しくないのだ。

(´-`).。oO(おいらも大人になったもんだな...w)

#おまけ
日本代表チームより4選手が不参加・途中離脱(JFA)
 追加召集なしかぁ。今野や箕輪、久保はもうチャンスないのかな...。
グラチャンメンバー発表(JVA)
 明日からグラチャン。1時間半しか中継しない日テレは今回限りの方向で...。
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★ WCプレーオフとか
チェコはスミチェルが貴重なゴールをあげて、見事アウェーで勝利!これはWCが見えてきた。

スペインは、ルイガルがハットトリック!!お守りエンテスもゴールで5-1の大勝。リバポでもそれくらいがんばれよなw あのPKはちょっと気の毒だったかも...。

そしてイングランドは、オーウェンが2ゴール!ジェラードとのホットラインが美しかった。

リバポに関係ある選手の(あった人も)ゴールラッシュ!朝から気持ちがいいぞ!

スイスがWCにぐっと近づいた。
バーレーンの引き分けは、最高の結果かな。
オーストラリアは次のホームがんばれ!

オランダがホームでイタリアに負けてるや_| ̄|○

(´-`).。oO(水戸の価格設定って...)

ノルウェー 0-1 チェコ
スイス   2-0 トルコ
スペイン  5-1 スロバキア
ウルグアイ 1-0 オーストラリア
トリニダード・トバゴ 1-1 バーレーン

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★ 千葉、浦和は終戦かな...
残り4試合、7点差は絶望的といってよく、上位3チームに絞られたかな。大阪の2チーム、とくにG大阪は応援してるけど、ちとつらい1日になってしまったよ。

G大阪はもっと楽に勝てたゲームだったと思う。プライドがぶつかり合った白熱のゲームだったけど、G大阪が最後までコントロールしていたという印象。ブラジルラインと大黒が交わることが少なすぎて、単調に思える。守備を固められた時にどう対処するか興味深い。

C大阪は負けゲームだったのに古橋のFK一発で勝ち点3を拾った。何気に勝負強い不気味ちゃんだ。
大分、勝ってよかった。

(´-`).。oO(千葉は引き分け多すぎ。去年のインテルかと...)

1 G大阪 57 +25 ○浦 A名 A宮 H千 A川
2 鹿島  54 +20 △瓦 A分 H横 A清 H柏
3 C大阪 53  +6 ○緑 H川 H分 A横 H瓦
Jリーグとか | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ bj リーグ
今、バスケット・ボールには、JBLのスーパーリーグと bj という2つのリーグがある。分かれた詳しい経緯はよく知らないが、素人のおいらはこんな感じでみている。

 ・バスケット協会が「段階的にプロ化し、将来はプロ組織にする」と約束。
 ・何もしないままに時間だけが過ぎて行き、企業チームが次々に廃部。
 ・新潟が、サッカーの地元密着の理念をうまく取り入れて人気チームに。
 ・すったもんだの上、新潟と埼玉を中心に独立し、プロ化した。

スーパーリーグは企業スポーツで会社の宣伝や社員の福利厚生の一環、bj はクラブスポーツで地域のファンやスポーツ振興のためというイメージを抱いてしまう。上に書いた認識が正しいのかどうか分からないけど・・・。

サッカーは、いち早くクラブ組織を前提としたプロ化に踏み切った。あれは、日本サッカー史最大の蛮勇だったと思う。もし失敗していたら立ち直れないほどのダメージを受け、未だ日本はアジア予選さえ突破できないままだっただろう。

サッカー好きとしては、バスケットがクラブ組織を通してプロ化したことは好感。クラブスポーツが自然な姿になり、一般の人が生涯、身近にスポーツに触れられる環境が実現しないかな。

バスケットには、サッカーとともに日本のスポーツ文化を変えるきっかけになって欲しいと願う。そのためにも bj にはぜひ成功してほしい。Jリーグが特別な組織でなくなる日が理想なのかも。
よもやま話し | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ WCプレーオフのこと
予想というか、希望のようなもの。


トリニダード・トバゴ vs バーレーン
アジア5位と中南米4位の激突。アジアのレベルアップのためにもバーレーンに出場して欲しいと思う。オッズが低いけど、中東らしいカウンター戦術でアウェーの第1戦を乗りきれば面白くなりそうだ。でもどうみてもこのカードが一番レベル的には・・・。ほんと今回の10カ国でドローを決めればいいのに。
1.72 - 3.10 - 4.50
 
ウルグアイ vs オーストラリア
オーストラリアは選手の大半がプレミアなど外国でプレーしてるから、決して弱くないはず。でもプレーオフの相手が南米とか欧州なので、今回も危なそう(そういえばイランにも負けてたな)。前回と同じウルグアイだけど、あそこはまさにアウェー。もう5度目だし、心情的にAFCに加盟するオーストラリア。QLもがんばれっ!
1.50 - 3.40 - 6.00
 
スペイン vs スロバキア
ちょっと意外なほどオッズが開いている感じがする。実力通りといえばそうなんだろうけど。何試合か見た予選のスペインは、そんなに状態はよくないように見えたんだけどな。もし早い時間にゴールを奪えないと、予選の時のぐだぐだ感がよみがえるかも...。まあ普通にスペインが勝ち抜けそうだけど。
1.33 - 4.00 - 8.00
 
スイス vs トルコ
激戦の2組、4組を抜け出した実力伯仲の戦いで、このカードが一番わくわくしそう。スイスのヤキンは負傷でメンバーにも入っていないのか。こりゃFWのフレイに期待しなきゃだめなのかな。デンマークに競り勝ったトルコとアイルランドを奈落の底に突き落としたスイス、う~んどっちも捨てがたいや。
2.25 - 2.87 - 3.00
 
ノルウェー vs チェコ
番狂わせが起きて欲しくない組み合わせだ。でもルーマニア、オランダ戦と連敗しているし、コラーの負傷も痛いなぁ。ノルウェーってどこの国とやってもそこそこの試合をするイメージがあるから、意外に手こずるのかもしれない。最近のユースのスタイルが、なんとなくノルウェーに似ているのが気になるや(ちと極端かなw)。
2.80 - 2.90 - 2.37
 
左の国が第1戦のホーム
数字は WilliamHill のオッズでホーム側から勝ち、分け、負け

#おまけ
OpenFootball Celtic
 現地セルティックサポのブログ発見(英語)

欧州WC | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 甲府と相馬教授と
ほんの短いダイジェストしか見てないけど、いろんなサイトを見ていると、昨日の天皇杯、千葉vs甲府は、めちゃめちゃいいゲームだったようだ。

甲府は豊富な運動量で最後までラインを高く保ち、ボールをしっかりつないで、攻撃的だったとか。う~ん、オシムたん好みのフットボールだ。

あるサイトで公開されている動画を見たら、オシムたんが甲府の大木監督と2分以上も立ち話をして、甲府のフットボールを称賛していた(のだと思う)。

大木監督の試合後のコメントも(・∀・)イイ 清水にいたころはそれほど強い印象を受けなかったけれど、いまやJ2でも屈指の攻撃型チームを指向しているとか。(ふろん太ユースは見たことないや)

甲府のようなチームが上がってくれば、リアクション・フットボールの面白さも増して、Jも興味深いゲームが増えてくると思う。実際に見たことないけど、なんだか応援したくなってきたなあ。

まだまだ千葉でやり残したことがあるでしょ>オシムたん
J's GOAL から大木監督のコメントを残しておこう。

「惜しいゲームをするのは簡単。やはり勝てなければいけない。」
「僕はサッカーはエンターテイメントだと言っている。それにふさわしいゲームをしなければならない。お金を払っている人がいるので、その価値があるゲームを見せなければいけない。そうしたらやはり戦力は絶対に落とせないですよね。うちは天皇杯も狙っていて、ぜひ勝ちたかった。だからベストメンバーです。これでJ2リーグ戦で負けたら、コンディションとかそういう問題ではない。それは力です。これでもし崩れるようなことがあれば、それはうちの力、実力です」

ふろん太の相馬直樹選手が引退(ふろん太公式)

これは悲しいよ( ´Д⊂ヽ 日本が初めてWCに出たメンバーなので思い入れが強いメンバー。

名波とのコンビでタイミングよくオーバーラップする姿が目に焼きついている。歴代代表で、もっとも美しい左サイドだったと思う。

ぜひ指導者の道を歩んでもらいたいな(そんなこと言ってた記憶が...)。相馬教授、長い間お疲れさまでした。

#おまけ
セルティックvsレンジャーズのダイジェスト(いつまで残ってるか知りません)
http://media.putfile.com/celticvrangers/640

Jリーグとか | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ シンたん親善試合で活躍
パヴィア 2-3 (25-16,23-25,25-21,22-25,13-15)

WS: Takahashi 18, Djerisilo 16, Adams 15, Borrelli 9, Starovic 3,
MB: Paccagnella 5 (K), Arrighetti 11, Strobbe 4
セッターとか: Dall’Igna 3, De Gennaro (L)


グラチャンでリーグ戦がお休み期間に入ったヴィチェンツァは、
この期間を利用して2部のパビアと親善試合。

エースセッターのシリバとコンビを合わせられないのは痛いけど、
スコブロちゃんがいないのでアピールするチャンス到来!

先発は、シンたんと Borrelli がレフト。
Starovic がライトに入り、センターは Paccagnella と Arrighetti。
セッターに Igna、リベロに De Gennaro という布陣。

第1セット出だしで5-0とリードを奪うと、シンたんの活躍などで差を広げてゆき、
ファンの声援を受けたヴィチェンツァは25-16で簡単にセットを奪う。

第2セットは、 怪我から復帰途中の Borrelli に代えてアダムス、
そして若手(16歳?)の Strobbe を起用。
最後まで競り合うが23-25で落としてしまう。

シンたんは、第3セットをお休み?したようで、
第4セットにアダムスとレフトに入り、最大のライバル Djerisilo がライトに。
第5セットはなにも書かれていないので、よく分からないや。

たぶん練習試合なのでいろんな選手を試したのだろう。
そんな中で18点を挙げてトップスコア。
試合に出ればこれくらいやれるんだぞ!

いいアピールになっていればよいのだけど。。。
高橋みゆきたん | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 余韻さめやらず
アメグレをBGMに流しながら、ちょ~久しぶりに買ったダイを読んだ。

選手たちが、自分たちのサッカーを面白いと意識しているのがいいな。「ジェフらしいサッカーを見せられず少し残念」という言葉を聞いて、うんうんとうなずき、まだまだ力をつけていきそうだと(・∀・)ニヤニヤ

ナビスコ優勝の画像や動画が1Gくらい溜まった。降格争いからの復活ストーリーはいいな。あの時に落ちた浦和とは違った涙が落ちそうになる。サポもオシムたんに鍛えられているようだ。

運動量が強調されているけど、その中身は組織サッカー。選手が動かないとボールも動かせないし、監督の思い描く戦術なんて実現できやしない。

どうも日本は、スキル偏重の傾向がある気がするんだよな。ロナウジーニョやジダンみたいな化け物ならまた別だけど。まあいいかw

それにしても天皇杯あぶなかった。G大阪も。こりゃオシムたんのコメントが楽しみだ(笑)

(´-`).。oO(某著名犬サポライターさんの論理展開は無理ありすぎw...)

#おまけ
『馳星周のスペインサッカー熱狂の裏側 ~サポーターよ熱くなろうぜ!~』
<2005年11月27日(日)深夜0時15分~1時10分放送(一部地域を除く)>(CX)
 おもしろそうな番組だな
オシムたんと千葉 | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ アンゴラ戦召集メンバー
無難なメンバーかな。ポジション別の人数で想像すると4バックだけど、3バックでも問題ないメンバー、両方出来る選手を優先してような。

土肥以外のGKは、最近のJでは精彩を欠いているように見えてしまう。

箕輪が落ちたので、また高さ不足が心配なメンバーだ。今回は、満足な状態ではない宮本(遠藤もそうだけど)より優先して欲しかった。これから過密日程だし、西野監督は絶対に呼んで欲しくなかったはず(笑)

そもそも小笠原も万全とは言えないだろうし、柳沢も捻挫?それに加地さんも試合勘がにぶってそうだ。こりゃ辞退→追加召集があるかも。

松井を長い時間プレーさせて欲しい。中村と2列目に並べて欲しいけど、小笠原のポジションがなくなるか...。4-3-3(4-5-1)も見てみたいんだけどな。

阿部が入った。今回は選ばれていない今野もそうだけど、海外でプレーする選手たちとどれくらいやれるか見てみたい。

降格争い真っ只中の玉田...。やっぱり久保を見たかったな。中村が生きる場面も多くなりそうだし。

GK 土肥、川口、楢崎
DF 田中誠、宮本、三都主、中澤、坪井、加地、駒野、茂庭
MF 中田英、小笠原、中村、稲本、村井、松井、遠藤、阿部
FW 柳沢、高原、玉田、大黒
代表マッチ | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
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