こっそり、ひっそり、のんびりと・・・。
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★ ユーロ2008
帰ってキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!早くもユーロ2008の組み合わせが決まった。ドローをみていつも思うことだけど、日本はこの中で予選を突破できるだろうか。今回はグループCならもしかしたらと妄想してしまう。レベルの高いところでもまれてこそ進歩があるはず。それは選手も同じだけど・・・。(UEFA公式)

ところでファウラーがりばぽに戻ってくる!!!(りばぽ公式)
数々の武勇伝とパフォーマンスがよみがえる?!(笑)
もうマッカもオーウェンもみんな帰って来い!

おいらの手抜き予想
■ グループA
○ポルトガル △ポーランド ◎セルビア・モンテネグロ
ベルギー フィンランド アルメニア アゼルバイジャン カザフスタン

■ グループB
○フランス ◎イタリア △ウクライナ
スコットランド リトアニア グルジア フェロー諸島

■ グループC
△ギリシャ ◎トルコ ○ノルウェー
ボスニア・ヘルツェゴビナ ハンガリー モルドバ マルタ

■ グループD
◎チェコ ○ドイツ △スロバキア △アイルランド
ウェールズ キプロス サンマリノ

■ グループE
◎イングランド ○クロアチア △ロシア △イスラエル
エストニア マケドニア アンドラ

■ グループF
◎スウェーデン ○スペイン △デンマーク
ラトビア アイスランド 北アイルランド リヒテンシュタイン

■ グループG
◎オランダ ○ルーマニア △ブルガリア
スロベニア アルバニア ベラルーシ ルクセンブルク
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欧州フットボール | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ なんとか復活
ツンデレオシムたんキターーーッ調子おかしいなと感じたときには大雪で身動きできず、高熱に耐えながら、ひたすら寝るだけ。雪が溶けて病院にいくまでの長かったこと。点滴に風邪薬と抗生物質と胃薬と栄養剤をもらい、死ぬかとおびえた週末からの悪夢がやっと過ぎ去った。

ちょっと久しぶりのブログになってしまったけど、シンたんは13得点だったけどまた試合に負け、リバプールもナショナル・ダービーに負けてた。オシムたんが来日したと思ったら早速トップギア。中田英の1月のボルトンへの完全移籍はなくなり、平山松井がゴールを決めてチームの勝利に貢献。そして滋賀にJを目指すクラブが誕生していた。
ごちゃまぜ | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 重い...重い...
アダムス移籍か・・・某ブログ重くてやってられね ('A`) 個別記事のページ開くのに何分かかってんだ...。強制捜査関係でサーバをごにょごにょしてた?とばっちり受けることないよな(笑)

MY RACE HELL(The Sunday Mail)

イングランド代表監督が出し抜かれた記事を見つけたと思ったら、今日は中村がイタリアで受けた差別のことが、またまたタブロイド紙に出ていた。

中村がレッジーナで黄色いシャツ(ビブス?)を渡されたというやつで、日本で少し前に出ていたコラムの一部を英訳している気がする。

最後の方はグラスゴーとセルティックの良い点を強調しているけど、欧州のフットボール界で人種差別がデリケートな問題になっているこの時期、どういう意図でこんな記事を掲載したんだろうか・・・。

(´-`).。oO(アダムスはブラジルへ移籍かぁ...)
海外日本人選手 | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 10年後にJ2は18クラブ以上?
前にJの将来像を示して欲しいと書いたけど、こんな記事が出た。
10年にJ2は18クラブに 日本協会が拡充策を提言(スポナビ)
 日本サッカー協会のJリーグ将来構想委員会は17日、Jリーグ参加希望クラブが全国で増加していることに対応し、2部(J2)の拡充を目指す「J2リーグの将来像」を第1回報告として発表した。日本協会、Jリーグとも2月の理事会で承認し、実行に移す方針。
 報告では、J2の理想のクラブ数を22以上とし、2010年には18以上(現在は13)とする目標を設定した。現行のJ2入会基準を明確な内容に改定し、クラブの運営努力を促すことも提言。新たな入会基準案では加盟前年度の1試合平均観客数が3000人以上、事業収入は1億5000万円程度などの条件を明示し、経営規模に見合った収支モデルも作成した。
 クラブ増により現行の4回戦制が困難になる時期の移行措置としては、主催試合数の急減を避ける3回戦制を提案。都道府県リーグのクラブも対象に含める新たな「準会員」制度を創設し、準会員に認められたクラブを日本協会とJリーグが積極的に支援するよう求めている。
 日本協会の調べでは、全国で30-50のクラブが将来のJリーグ参加を計画している。

電車男くらい盛り上がった某スレでひろった猫今回の目玉は「新たな『準会員』制度を創設し」Jを目指すクラブを支援すること。詳細はなにもわからないけど、ちょっといい感じがする方向感。できればJ3の構想だけでも示して欲しかったけれど、それは贅沢なんだろな。

Jを目指すクラブも支援に頼らず、ゆっくりでいいからしっかり地域密着して、自分たちのクラブといえるものを作って欲しいなと。支援を受けるクラブの護送船団方式みたいなのは、クラブ本来の姿とは思えないし。

J2は、あと4年で5クラブ以上増やすということか。それにしても「22クラブ以上が理想」って多すぎると思うけど、今の試合数と各クラブの経営状況だとそうなるのだろうな。そんなことを気にする必要がないくらい日本でサッカーが盛んになればなと。

#メモ
SVEN'S DIRTY DEALS(News of the World)
WC前にたいへんなことになったイングランド。でもきっちり録画されているし捏造でもなんでもなく本物。それにしても本場のタブロイドはやることがえげつないw
Jリーグとか | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ なんとなく同感
QL!シティズンズのマンチェスター・ダービー勝利にはさほど驚きはしなかったけれど、QLとファウラーのゴールには狂喜乱舞!!!
そしてヘンな時間に目が覚めて仕方なく見ていたチェルシーの勝利にはがっくり。あの折り返しはゴールライン微妙だったな・・・w

3大リーグの終盤は盛り上がるのだろうか。りばぽも大きいお兄ちゃんも優勝争いに絡む勝ち点のペースなのにな。リーガはバルサだから我慢できるけどw

こんな記事を見つけた。
こちらもゲームを見ていないけど少しだけ。
川淵キャプテン、駒大に苦言「期待外れ」(日刊スポーツ)

<全日本大学選手権>◇最終日◇15日◇東京・国立◇決勝

 観戦した日本サッカー協会の川淵キャプテンが、大学サッカーに苦言を呈した。「期待外れ。ポコポコ蹴る僕らの時代のサッカー。もっといいサッカーができないか。大会の盛り上げ方を含め、協会として支援していきたい」と一刀両断。

すべてのチームがこの間の野洲みたいなスタイルを目指す必要はなくて、いろんな戦術があっていいし、それはチーム構成によっても変わるものだ。でもチームの勝利とゴールのために「チャレンジ」していることは感じていたいなと。

そういう目でプレミアやリーガを見ると、フットボールの価値観(というと大袈裟w)が明らかに違うというか、日本ってほんとリスクを冒すことを嫌う国だと思う。

この記事は大学のことだけど、代表だって似たようなもんだと思う。バランスを重視しているのか、人やボールの動きが悪いゲームのほうが多い。去年になって時々はいいゲームを見せてくれたけど。

川淵キャプがいう「いいサッカー」が具体的にどんなものか分からない。そしてそれを目指して勝てるとは限らないけれど、日本全体で美しいものを目指す雰囲気が生まれてくればいいなと思う。

ファンは勝っても負けても不満を口にし、批判するのだから。

フットボール観 | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 負けちゃったけど・・・
vs ベルガモ 1-3
(22-25,25-17,26-24,25-20)

Skowronska(9) Arrighetti(8)   Borrelli(4)
Djerisilo(18) Paccagnella(11) Sliwa(1)    De Gennaro (L)

Takahashi(7), Adams(0), Dall’Igna(0), Astarita ne


シンたんをもっと大きく!リーグ戦4位を走るベルガモとのアウェーゲーム。上位との対戦だし、アキレス腱を痛めてしまったとシンたんページに出てたので、期待はしてなかった。でもそんな時でもやってくれるのがシンたん!久しぶりにサイトに名前がいっぱい出ていた♪ごめんよシンたん。

このゲームもシンたんは控えスタート。終盤20-21で負けている時に2枚換えでスコブロちゃんと交代でライトに入る。挨拶代わりにスパイクを決めたのにサイドアウトの流れの中でバックに下ると交代。でもこのセットは25-22でヴィチェンツァがゲット!

第2セットは、13-18の場面でコートに入る。今度はレフトの Djerisilo がバックに下がったときの守備固め。シンたんのユーティリティ性がチームに貢献している!セットは取られちゃったけど。

そして第3セットは、この日調子の上がらなかったエース Borrelli に代わって先発。若いセッターの Dall’Igna ちゃんとは息が合っているみたいで要所でポイントを決めて21-23に追いすがったり、リベロと二人して驚異的なレシーブでチームを救ったようなことが書かれている。でも残念ながらでデュースから競り負けちゃった。

第4セットもシンたんはレフトで先発。だけど6-11になったところで、シンたんは Djerisilo と交代。最後まで出番はなかったようで、ゲームも1-3で負けちゃった。

最終セット、エース Borrelli は Djerisilo に代わって入っている。これまでだとシンたんが外れていたのに先発したのは一歩前進なのかも?!なんて期待してしまうのだ。

# 参考にしたサイト
 「ヴィチェンツァ公式サイト」「試合レポート」
 「:: LEGA VOLLEY FEMMINILE ::」「試合レポート」

# シンたんの個人成績
 得点 7点、サーブ 0/6(失点1)、レシーブ 4/6(67%)、
 アタック 7/15(失点1、被ブロック0、47%)、ブロック 0
高橋みゆきたん | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 疲れた・・・。
元気にしてるかな...来季のJリーグのスケジュール(Jリーグ公式)やWCチケット販売方法(JFA公式)発表された。小野が浦和復帰を公表したと思えば(公式サイト)、その小野の代わりにフェイエノールトが小笠原か阿部を狙っているとか(日刊スポーツ)

今日もいろんなニュースが飛び交っている。でもさしあたっての問題はとっても疲れていること。りばぽもマンチェスターのダービーもとってもじゃないけど無理だし、とりあえずリンクだけ貼って寝るのだ。
Jリーグとか | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 小野・・・。
この笑顔が見たい完全移籍させたいフェイエノールトと当初はレンタルで様子を見たいボルトン。高年俸や怪我、そして冬マーケットであること、それ以外にも理由はあっただろうけど、とにかく小野とボルトンとの交渉は不調に終わった。

ボルトンはいろんな理由で才能を発揮しきれていない選手を集めているクラブ。だけど、そもそも小野がフィットするスタイルだとは思えなかったので、そういう意味ではこのディールがぽしゃったのはよかったなと。

ただ世界での活躍を願い送り出したおいら的には、本人の意向を無視するような形で獲得に動いた浦和のフロントは、理解に苦しむというか納得できないものが残るのだ。無理に呼び戻さなくてもいずれ浦和に戻ってくると思っていたから。

ゴール集なんかなんど見てもため息しかでてこないし、そんな小野のプレーが再び間近で見れるのかもしれない。でもやっぱり3大リーグで活躍する姿を期待してしまうのだ。

そしてりばぽのこと。
かねて懸案のCBにデンマーク代表のアッゲルを獲得した。なんと21才の若さ。ほとんどの試合をカラガーとヒーピアで戦ってきたりばぽにとって朗報だ。(BBC)
その一方でCL制覇の立役者でポーランド代表GKのデュデクが移籍を志願。FAカップではチームに帯同せず、ラファとの関係最悪だとか・・・。(Sky Sports)

(´-`).。oO(日本の協会なめられてる...大友結婚おめ!でも勘弁してくれ...)
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★ 平山のゴールとか
みにうさぎににんまりあの場面、おいらだったらどうしただろ。下がりながらヘディングで力ないシュート?胸トラップからボレーで宇宙開発?落として一つフェイント入れようとして潰された?キープから走りこむ選手を待ってパスもあるな。どっかの代表みたいになってきたや(笑)

全体的には消えてたらしく、派手なゴールじゃないけど、落ち着いてグランダーでGKの股を抜いたストライカーらしい一発。

これで3試合連続か。かなり慣れてきたみたいだし、毎試合コンスタントにゴールして自信をつけていけば・・・。

鈴木は、もしかしてズベズダに決まり?ピクシーの引きだと噂されてるけど、使い方次第で生きる選手。楔になれる強さや守備、欧州での経験を評価されたのだろうな。

ズベズダは今もあのトヨタカップのように鋭利なカウンターを繰り出しているのだろうか。オシム本にちらっとそんなことが書かれたいたな。

ただそのゲーム、オシムたんにとっては・・・。

(´-`).。oO(シンたんアキレス腱...小笠原だめぽか...中田浩のウクライナは...)
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★ オシムたんが22日に来日するらしい!
オシムたん(*´Д`)ハァハァ最高の補強キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!

ツンデレなオシムたんの続投が確実になったとか!
新人選手の獲得の経緯とかを知ってやめるはずがないと確信していたけれど、複数のソースで確認するとほっとするや。

犬サポの人もそうでない人もあと1年は、楽しいサッカーにワクワクドキドキできるのだ!

千葉オシム監督続投!GMが明言(日刊スポーツ)
オシム監督 続投へ再来日(スポニチ)

もう何度も「オシムの言葉」を読み返した。オシムたんの人生を記したドキュメンタリーだった。

フットボールや人生に対する姿勢に触れることができ、そして知性とユーモアを兼ね備えた稀代の名監督が、ちっぽけなクラブ(犬サポのみなさんごめんなさい)で目指すものを少しは理解できたような気になった。

自らビッグクラブ向きの監督でないといい、中堅クラブを選ぶ。フットボールの内容もリスクを冒して攻める!あえて困難な道を選び、チャレンジするオシムたんの人生。

グラーツを長期計画で強化しようとしたように千葉を鍛えて欲しい。そして世界の中堅国、日本に影響を与えて欲しいと願う。もし若くて健康であれば・・・と思ってしまうけれど、それは言わない。

ナビスコ決勝でDJがオシムたんを紹介する時、ゴル裏だけでなくスタジアム全体から拍手が湧き上がり、一番大きな歓声が上がったことを思い出す。

今年こそ千葉には、オシムたんが最重要視するリーグ戦で
美しい花を咲かせて欲しいのだ!

「今あらためて実感しています。
 あなたに会えてほんとうによかったぁーっ!」(これDJのパクリw)

#メモ
野洲・山本佳司監督会見(スポナビ)
オシムたんと千葉 | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 極上の決勝戦
美しいゴール野洲の高いテクニックをベースにした組織戦術と、鹿児島実業の徹底的に意識統一されたサッカーが真正面からフェアにぶつかり合った。両チームが死力を尽くして体を張る攻防は、近年の決勝でも飛び切りの感動を与えてくれた。
野洲高校おめでとう!

野洲のテクニックが上回ったのか、鹿児島実業が警戒しすぎたのか。はたまた野洲が立ち上がりからロングボールを意識させてDFラインを下げたのが奏功したのか、前半20分過ぎから野洲が細かいボール回しで主導権を握る展開へと傾いていく。前半の鹿児島実業は準決勝で見せた出足の鋭さが影を潜め、セカンドボールを奪う機会が少なかった印象。
しかし後半に入って野洲のやり方に慣れたのか、鹿児島実業が徐々にゲームを押し返す。本来の素早い縦パスからサイドを崩す展開が、野洲のDFラインを下げさせて幾度もゴールを脅かす。野洲も時折鋭いカウンターをみまうが、流れは完全に鹿児島実業のもの。そしてその執念が実って後半戦へ。

野洲の決勝点は、延長後半終了間際のファイン・ゴール!プロ級のサイドチェンジにスタジアムがどよめいたかと思うと、ボックスの外でためを作り、最後は右サイドからのクロスにゴール前で合わせるだけ。完全に相手DFを崩した美しすぎるゴールだった。

近年、高校サッカーはユース組織に押されがちだと聞く。そのためか今年は、Jのある都道府県は国立に到達できなかったという声もあった。しかしこの決勝戦はそんな風評を吹き飛ばす極上の決勝戦だったと思うのだ。


一昨日のエントリで縦ポンなんて言葉を使ってしまった。でも鹿児島実業のそれは、DFがセンターサークル付近まできっちりビルドアップして、相手の裏やギャップを狙って楔をいれ、サイドを崩す。合理的でスピード感も十分という極上のものだった。

ただ、同じ高校生相手であれば通用する戦術もより高いフィジカルを有する世界を相手にするとどうなるだろうか。昨年のWYで結果が伴わないばかりか世界から酷評されたり、02WC以前のお隣の国の例を挙げるまでもなく、善戦に終わることが予測できる。

テレビが野洲レボリューションだとか大袈裟な言葉で煽っていたが、世界と戦えるフィジカルの強い選手たちこそテクニックと組織戦術に磨きをかけ、クリエイティヴなサッカーを目指して欲しいと願う。確かに勝負には甘くなるかもしれないけれど、世界では10代に才能を表す選手がいっぱいいるのだから。

(´-`).。oO(野洲もっと苦労すると思ってたけど、予想がいいほうにはずれた...)
ユースとか | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ シンたん出番なし
団幕が泣いてるよ...たとえ守備固めだけでも試合に出ていたシンたん。でもこの日は最後までコートに立つことはなかった。立派な団幕も出ていたのに・・・(関係ないかw)
ヴィチェンツァはスト負けで、これで7位に後退。シンたんのイタリアが1日でも長く続きますように。

ジェシ 0-3 (22-25,21-25,23-25)

 Sliwa(3)     Paccagnella(8) Djerisilo(4)
 Borrelli(15) Arrighetti(8)  Skowronska(8) De Gennaro (L)

 Adams(3), Starovic ne, Dall’Igna ne, Astarita ne,
 Takahashi ne


(´-`).。oO(審判が悪かったってイタリアらしいというか...)
高橋みゆきたん | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 危ねー
久しぶりの千佳ちゃん!りばぽはFAカップ3回戦に登場。でもチャンピオン・シップ(2部に相当)で9位のルートン・タウンに大苦戦。1-3から4ゴールを奪って、からくも逆転勝ちした。メンバーもさほど落としていないのに・・・。

このゲーム、ルートン・タウンのホームだったけれど、
もうスタジアムの雰囲気が最高!

りばぽを迎えて盛り上がるサポ ヽ(・∀・)ノ ヽ(・∀・)ノ ヽ(・∀・)ノ
ジェラードのゴールで (;^ω^)…アウアウ
1-1に追いついて (`・ω・´)シャキーン
2-1とリードして ヽ( ゚∀゚)/キター!
シセのPKセーブで ∩( ・ω・)∩バンジャーイ
3-1とリード広げて (´∀`)人(・∀・)ノワッショーイ
3-2に迫られて  ヽ(*`Д´)ノゴルァ
3-3に追いつかれて (  д )   ゚ ゚ ポカーン
3-4と逆転を許して (つд⊂)ゴシゴシ
でもめげずに応援  ´∀`)・ω・) ゚Д゚)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)゚∀゚)´-`)
ロスタイムのCKにGKが上がって ( ゚∀゚)o彡゚ ゴール!ゴール!
でもカウンター喰らって3-5  ⊂⌒~⊃。Д。)⊃
そしてゲーム終了後は好ゲームを賞賛 ゚(゚´Д`゚)゜。ハクシュ

ライブで見損なったおいらは(´・ω・`)ショボーン だったけど。

中田英のボルトンは4回戦へ、稲本のWBAは引き分け再試合~。
LATEST GOALS . NET にりばぽのゴールシーンがうpされてた。

(´-`).。oO(天皇杯、Jチームの初戦くらいは下位のホームでやればいいのに...)
Liverpool | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 高校サッカー準決勝
雪すげー!(気をつけてくださいね)縦ポンが多くなってきたここ数年の高校サッカー。一発勝負のトーナメントなので勝負優先も仕方ないと思いつつ、さびしいものがあった。

でも準決勝2試合目に登場した野洲のサッカーは、なるほどそのクオリティが評判になるだけのものが。かなーり久々に堪能させてもらった。

決勝は連覇を狙う鹿児島実業かあ・・・。鋭いプレスでボールを奪って、縦に楔を入れてサイドから崩していたな。やりたいことが徹底されていて、フィジカルも強いから大崩れはなさそう。

1試合見ただけだと、剛の鹿児島実業に柔の野洲というイメージ。鹿児島実業の方により強さを感じたのだけど、野洲に期待してみるのだ。
ひとりごと | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ 小野と小笠原のこと
隣の24歳のイスラエル人FWは本契約だとか「バカヤロー、日本に帰ってくるなー!」。でも Ono waits on Bolton move(Sky Sports)なんて記事が出てたけど、ボルトンだとかなり微妙。去年の夏もオファーの噂があったので、かなり評価されているとは思うのだけど・・・。

プレミアの各クラブがプレス重視のモダンなフットボールに変化していく中、次の代表監督の呼び声も高いサムが率いるボルトンは、80-90年代前半のキック&ラッシュの雰囲気を色濃く漂わすスタイルだ。そして、タフで接触プレーが多いプレミアでもよりフィジカルを強調して戦っている。

さすがに中田英のようにウィング的な役割は期待されないだろうけれど、サムが小野の特徴をどう生かすのか想像困難だし、やっぱり怪我のことが心配。中村も同じだけど、スペインのクラブ財政が悪化しているのが痛いよなぁ。

そして小笠原がウエストハムのテストのために渡英しているとか。メンバー構成的にレギュラーポジションがものすごく近いクラブだと思う。でもハマーズって、前に某選手を露骨にシャツ売り要員だとか、ビザがおりないと途端に練習生でとか言いだしたクラブだった記憶が・・・。

プレミアには日本のように司令塔なんて呼ばれるポジションは存在しないし、下がって、パスもらって、キープして攻撃するプレースタイルは、受け入れられない。そしてセンターでなくても(できるとは思わないけど)守備の要求は高いから、攻守の切り替えの速さやフィジカル的な強さ、運動量が必要になる。

まずはハイテンポなプレミアに順応できるかどうかだけれど、技術的に高いものを持っているので、慣れれば攻撃面はある程度やれそうな。でも守備は、要求を満たせない選手だとは思わないけれど、苦労しそうだ。

フィジカルコンタクト嫌がってたらお話しにならないし、簡単に倒れたり、プレーの流れ切ってレフェリーにアピールするのだけは止めてちょ。応援する日本人として恥ずかしいから。

日本にとって重要な2人の選手、はたしてどうなるんだろ。
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★ う~ん
佐野ちゃんヴィチェンツァは8日のリーグ戦再開を控えてローマのミニ・トーナメントに参加し、調整試合。でもシンたんは、あまり起用されなかった・・・。なので今日の画像は、カンヌの佐野ちゃんw

vs Arzano 3-2 (25-23/23-25/25-21/19-25/15-6)

WS : Skowronska 21, Adams 18, Borrelli 9, Djerisilo 3, Takahashi 6
MB : Paccagnella 18, Astarita 4
S : Sliwa 2, Dall’Igna 2 L : Bedin

シンたんは第4セットしか出ていないみたい(他のセットに名前なし)。もし1セットだけで6得点だったら凄いのだけど、セット奪われてるや。でもライトでの起用は初めてかも・・・。イタリア代表に招集された選手の代わりに若い選手が起用されたようだ。

vs イタリア代表 1-3 (31-29/22-25/25-20/25-21)

WS : Skowronska 15, Adams 11, Borrelli 10, Djerisilo 5, Takahashi 4
MB : Paccagnella 11, Astarita 2
S : Sliwa 2, Dall’Igna 0 L : Bedin

この日もシンたんは第4セットだけ?このゲームでは再びレフトのポジションに入って4得点。でもまたセットを失った。アダムスが移籍話し以来積極的に使われているみたいだ(結局残留)。シンたんは、2日続けて若いイタリア人セッターと一緒にコートに入っている。チームとしての起用方法の問題なのか、それともシリバと合わないのか・・・。
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★ 横浜Mのこと
メダカのちび(葉っぱの上に2匹)あまり横浜Mに触れなかったのでたまにはw 少し前に某掲示板で一つの議論があった。なぜ横浜Mの人気がでないかというもの。経営的な視点からあれやこれややっていたのだけど、それをずーっと横目で眺めていての感想。

各クラブのビジネスモデルのことはさておき、もし横浜Mのフットボールがライトなファン層も楽しめる攻撃重視のものであれば、もう少し違うのでは?と考えてしまった。

横浜Mは、組織的な守備戦術をベースとしたバランスのよいプレスが特徴だ。例えばG大阪や千葉、来季J1に昇格する甲府とかの攻撃的サッカーとは明らかに一線を画していて、そういう相手とのゲームだとほんと見ごたえのある白熱した攻防が展開される。

でも昨シーズンは攻撃のタレント久保らを欠いてしまったためか攻撃に幅がなく、シュートやゴールに結びつくことが少なかった。しかも守備がしっかりしているので、相手にもシュートを許さない傾向が強い。だから似たようなタイプ同士だとなんだかなぁ・・・というゲームになりがち。

ちょっと極論に走れば、横浜Mのフットボールは渋すぎて、わかりやすく楽しさが伝わってこないのだ。なので新しくサポになって欲しいライトな人たちがワクワクドキドキできず、リピーターとして増えない原因の一つかも、なんて感じてしまう。

監督の意向次第でスタイルは変わるかもしれない。でも守備に軸足を置くスタイルは、読売Vとしのぎを削っていたJSL日産時代から、知らず知らずのうちに伝統のようなものになっているのかもしれない。

おいらは攻撃的フットボール大好き人間だけど、それは勝負に世知辛い?横浜Mのような存在があってこそ引き立つと感じていて、貴重なチームカラーだと思っている。今のスタイルを貫くのもいいのではなんて思っているのだけど...。

#おまけ
アジアカップ予選組み合わせ(AFC)
今はナビスコのほうが価値があるだろ決勝は6.0%で▲0.9%。
このように煽り記事は一人歩きします(クロアチア・サッカーニュース)
 海外サイトやblogの方が面白いのだ(英語しかわからないけどw)。
Jリーグとか | comments(-) | trackbacks(-) | top ▲
★ タイ記録ならず・・・
バロシュがんがれ!8日間で4試合という鬼スケジュールの影響なのか、とくに前半はボルトンのフィジカルを強調したフットボールの前に最悪ともいえる出来。苦しい流れの中で2度も追いついたのだけど、チェルシーとの差はまた広がってしまった・・・。高望みしすぎなのかな(笑)

もしかしてラファはフィジカルの強い選手をそろえた?でも残念ながら相手の得意とするフットボールに合わせてしまった感じ。個人対個人がメインの局地戦に引きずり込まれ、りばぽのパスワークは消えてしまい、相手を崩す場面は少なかった。

こういうゲームだと、どうしても個人のプレーに焦点を合わせざるを得ないよな。シナポンはスペースがないと厳しいタイプかな。まだ2列目向きの選手だと思う。QLは復調しているけど、どうしてもリーズ時代のパフォーマンスを期待してしまう。モモは流れに乗れてなかったな。ロングボールの相手に前に出たら確実に潰してくれ。トラオレだけは、ほんと勘弁してくれよな。ほんと安定感を感じないや・・・。

結果的にはフィジカル的に苦しいルイガル、アロンソが入って流れがよくなった。時間的に相手の運動量が落ちたことや、普段のコンビが発揮できたのだろうけど、やはり二人のチームへの貢献度は高く、他の選手との差は否定できない感じ。でもラファはうまく層を厚くしていっていると思うので、じっくり見ていきたいなと。

クラブタイ記録となる11連勝は逃したけれど、りばぽは負けたわけじゃない。でもチェルシーは9連勝。しかも我慢くらべのような展開が続く中で、追いかけなきゃいけないりばぽが先に勝ち点を落としてしまった。失点の仕方がまずいゲームを拾うには拾ったのだけど・・・。

Bolton 2-2 Liverpool(BBCマッチレポ)

(´-`).。oO(中田英はベンチ外かぁ...)
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★ 寝正月
若い頃のオシムたんお米をとぐのも嫌になる水の冷たさ。2日目にして布団にくるまり、まとめてビデオを見る寝正月になってきたw ネタもないので、適当な感想やメモ。

■ 「スペインサッカー熱狂の裏側」

バルサは好きなクラブなので知っていることが多く、予想通りの内容だったかも。その中では、日本のクラブやサポとの違いに目がいってしまった。

日本は、結果至上主義に近い。であればジーコよりいい監督はいる。サポがもっとどういうサッカーをするべきか主張するべき。

バルサというクラブはソシオ(サポ)のもので、彼らの体の一部で誇りである。17,000のファンクラブがあり、街じゅうが一体となり応援している。

バルサでは、美しく勝つことが求められ、ファンの目も厳しい。観客はゲームに集中し、一つ一つのプレーを自分で判断し賞賛、批判する。もちろんクラブの将来や方向性についても。

カンテナ(下部組織)から供給される選手がバルサらしさを引き継いでいく。小中学生のゲームでもファンが集まり、声援を送る。自分たちのクラブだから。日本は選手を応援するファンが多いが、バルサではクラブを応援している。

日本ではまだ、サポに勝利のメンタリティが備わっていない。勝つに越したことはないが、このあたりで一度失敗するのも悪くない。

■ ドイツワールドカップ紀行
「奥寺康彦がサッカー大国最新事情に迫る」

フットボールが文化といえる姿に納得。その中で、気になったクラブ2つ。

マインツ
100年越しで1部に昇格した地方都市の小さなクラブ。
年間予算はバイエルンの半分以下で、アマチュアチームから生え抜き選手を育てる。サポの雰囲気はとてもアットホームで、若い選手の成長を見守っている。千葉がこんな感じになればいいのになと。

ライプツヒ
ドイツ統合前は東ドイツの名門クラブ。統合と同時に年俸の高騰、選手流出、1部残留のために借金。破綻してドイツ11部まで降格、地元選手の育成に注力しながら上を目指している。下から上を目指す楽しみというサポの言葉にちょと感動。
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★ 天皇杯とか
あけおめ、ことよろ!りばぽは無事10連勝で2006年をスタートした。ゴールはまたまたクラウチ!戦術面の重要性がクローズアップされてきたけれど、ここにきてかなりフィットしてきたように思える。これは新年から幸先がいいぞっと。でも期待してた稲本は、怪我でスタンド観戦だった...。

オーウェン_| ̄|○マンUvsボルトンも見たけれど、中田英はベンチに座ったままだった。あさってのりばぽ戦、ピッチで姿を見たいなと。
そしてオーウェンが骨折してしまった_| ̄|○ まあWCには間に合うといこうことなので...。

さてさて、ギドがいろんな提言をした天皇杯だ。日本のカップ戦の現状に疑問なおいら的にはありがたいんだけど、これは優勝後に言ったほうがよかったよなw

J2降格とJ1昇格の頃に浦和を応援していたおいら的には(今はそれなりだなw)、天皇杯制覇はうれしくもあり、他のクラブやこれからのJのことを考えると、もう少しゆっくり大きくなって欲しいという複雑な気分が交錯してしまうや。

試合は、清水の出来はC大阪戦より明らかに落ちていたように思う。先にゴールを許してしまいゲームプランが狂ってしまったのだろうけど、それでも浦和より長い時間、主導権を握れていたように感じた。

浦和の勝利は、個の力による面が大きいのかな。いつものように激しい中盤のつぶしから展開していくのだけれど、このチームはドリブルが好きな選手が多い。

それはJでは特筆すべき特徴で大きな武器になっているのだけど、どうしても展開が小さくなってしまっている印象を受けてしまう。

人がボールを運ぶよりパスでボールを動かす方が速いのだから、とくに中盤ではもう少しパスを増やして速攻とか攻撃の選択肢が増えてくれば、ほんとにいいチームになれるんじゃないのかなと・・・。

どうでもいいことをつらつらと書いたけど、
浦和レッズ 天皇杯優勝おめっ!なのだ。
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